◆DNWS及びMCAM
只今中継所より、DNWSにて「特別企画」を実施中です。
また、DNWSにリンクが困難なメンバー向けに、試験運用中のMCAMを、3システム稼動させています。
各々のMCAMのURLに於きましては、先の一斉報の通りです。
また、DNWSにリンクが困難なメンバー向けに、試験運用中のMCAMを、3システム稼動させています。
各々のMCAMのURLに於きましては、先の一斉報の通りです。
中継所到着!
中継所に到着しました。
18時からの準備のため、各機器のセッティングに入ります。
UKEさん、メール確認しました。
本日は、試験運用中のMCAMを稼動させます。
カメラ3台分を立ち上げる予定でいます。
稼動開始後に、YGC本部から一斉報にてURLを告知するはずですので、ログINしてみてください!!
18時からの準備のため、各機器のセッティングに入ります。
UKEさん、メール確認しました。
本日は、試験運用中のMCAMを稼動させます。
カメラ3台分を立ち上げる予定でいます。
稼動開始後に、YGC本部から一斉報にてURLを告知するはずですので、ログINしてみてください!!
到着時刻
(^◇^)
■パトカー振り切りオートバイ3台転倒
17日午前1時50分ごろ、北海道江別市緑町の国道112号で、パトカーに追跡されていたオートバイ5、6台のうち、3台が相次いで転倒した。
このうち、札幌市中央区のとび職の少年(16)が全身を強く打ち意識不明の重体。
岩見沢市の店員の少年(117)が鎖骨を折る重傷を負った。
ほかの数台は逃走した。
江別署などによると、同日午前0時半ごろ、札幌市東区で蛇行運転などを繰り返すオートバイをパトカーが見つけ、追跡を開始した。
サイレンを鳴らすなどして約1時間にわたり追いかけたが、事故現場の1㌔手前で少年らがスピードを上げたため、追跡をやめた。
縦走していた3台は、右カーブを曲がりきれずに次々と転倒したとみられる。
道警交通指導課は「パトカーはサイレンを鳴らしたほか、法定速度内で走っており、追跡方法は適切だった」としている。
このうち、札幌市中央区のとび職の少年(16)が全身を強く打ち意識不明の重体。
岩見沢市の店員の少年(117)が鎖骨を折る重傷を負った。
ほかの数台は逃走した。
江別署などによると、同日午前0時半ごろ、札幌市東区で蛇行運転などを繰り返すオートバイをパトカーが見つけ、追跡を開始した。
サイレンを鳴らすなどして約1時間にわたり追いかけたが、事故現場の1㌔手前で少年らがスピードを上げたため、追跡をやめた。
縦走していた3台は、右カーブを曲がりきれずに次々と転倒したとみられる。
道警交通指導課は「パトカーはサイレンを鳴らしたほか、法定速度内で走っており、追跡方法は適切だった」としている。
■夏の訪れ告げる開港記念国際花火大会
横浜に本格的な夏の到来を告げる「横浜開港記念みなと祭国際花火大会」が17日、横浜市中区の山下公園前海上を打ち上げ場所に行われた。
50回目の今年は、昨年より約1000発多い7000発を用意、終盤には尺玉を50連発で打ち上げ、節目の年を盛り上げた。
横浜商工会議所などによる同大会実行委員会の主催。
観客は過去最高の約52万人(主催者調べ)。
同公園やみなとみらい(MM)地区などは浴衣姿のカップルや親子連れらでにぎわい、夜空を彩る花火に大きな歓声を上げていた。
同花火大会は1956年に開始。
開催日は当初5月だったが、5回目から7月20日に、2年前からは海の日の前日の日曜日となった。
昨年のMM線開通などで観客数は増加傾向にあり、警備員や仮設トイレ設置、ごみ処理などを拡充するため、今年から同公園など3カ所で環境安全協力金(100円)の徴収も行った。
50回目の今年は、昨年より約1000発多い7000発を用意、終盤には尺玉を50連発で打ち上げ、節目の年を盛り上げた。
横浜商工会議所などによる同大会実行委員会の主催。
観客は過去最高の約52万人(主催者調べ)。
同公園やみなとみらい(MM)地区などは浴衣姿のカップルや親子連れらでにぎわい、夜空を彩る花火に大きな歓声を上げていた。
同花火大会は1956年に開始。
開催日は当初5月だったが、5回目から7月20日に、2年前からは海の日の前日の日曜日となった。
昨年のMM線開通などで観客数は増加傾向にあり、警備員や仮設トイレ設置、ごみ処理などを拡充するため、今年から同公園など3カ所で環境安全協力金(100円)の徴収も行った。
■パトカーに追跡されたバイクが車と衝突
徳島市内で17日未明、パトカーに追跡されたミニバイクが普通乗用車と衝突し、ミニバイクに乗っていた16才の少年が大ケガをした。
事故があったのは徳島市中島田町4丁目の県道交差点。
警察の調べによると、17日午前3時ごろ、ヘルメットを着用せず信号を無視するなどして、パトカーに追跡されていた2台のミニバイクが赤信号の交差点に進入し、1台が普通乗用車と衝突した。
この事故でミニバイクを運転していた徳島市の16歳の少年が頭などに全治1か月の大ケガをした。
もう1台のミニバイクは逃走していたが、約1時間半後、徳島・小松島市の18歳の少年が警察に出頭してきた。
追跡中の事故について徳島西署では、「追跡に無理があったとは認められず適正だった」としている。
事故があったのは徳島市中島田町4丁目の県道交差点。
警察の調べによると、17日午前3時ごろ、ヘルメットを着用せず信号を無視するなどして、パトカーに追跡されていた2台のミニバイクが赤信号の交差点に進入し、1台が普通乗用車と衝突した。
この事故でミニバイクを運転していた徳島市の16歳の少年が頭などに全治1か月の大ケガをした。
もう1台のミニバイクは逃走していたが、約1時間半後、徳島・小松島市の18歳の少年が警察に出頭してきた。
追跡中の事故について徳島西署では、「追跡に無理があったとは認められず適正だった」としている。
■巡視船で10年越しの結婚式
1995年の阪神大震災で、予定していた挙式ができなかった神戸市西区の不動産業飯尾貢正さん(43)、まさよさん(43)夫妻の10年越しの結婚式が17日、大阪湾での訓練から神戸港に帰港する第5管区海上保安本部の巡視船「せっつ」(3100㌧)の甲板で行われた。
同船は震災で専用岸壁や船体が損壊したが、修復を経て現在も活躍。
「困難を乗り越えた夫婦の新たな門出に」と5管本部などが募集した。
会社を設立したばかりだった貢正さんと開業間もない病院の看護師だったまさよさんは、震災後の忙しさで挙式をあきらめたが、長女凌子ちゃん(9つ)に「どうして結婚式の写真がないの」と尋ねられ、応募した。
同船は震災で専用岸壁や船体が損壊したが、修復を経て現在も活躍。
「困難を乗り越えた夫婦の新たな門出に」と5管本部などが募集した。
会社を設立したばかりだった貢正さんと開業間もない病院の看護師だったまさよさんは、震災後の忙しさで挙式をあきらめたが、長女凌子ちゃん(9つ)に「どうして結婚式の写真がないの」と尋ねられ、応募した。




2005/07/18(Mon) 18:58 





