■少年が交番に投石
埼玉県八潮市で、バイクに乗った少年6人が交番に石を投げつけ、窓ガラスを割って逃走した。
2日午前5時半ごろ、八潮市の八潮南交番にバイク3台に2人乗りをした6人の少年が石を数回投げつけ、出入り口のガラス戸2枚を割って、三郷市方面に逃走した。
交番の警察官は、ほかの交番の応援に行っていて不在だった。
警察は、器物損壊事件として捜査している。
2日午前5時半ごろ、八潮市の八潮南交番にバイク3台に2人乗りをした6人の少年が石を数回投げつけ、出入り口のガラス戸2枚を割って、三郷市方面に逃走した。
交番の警察官は、ほかの交番の応援に行っていて不在だった。
警察は、器物損壊事件として捜査している。
■盲導犬とのふれあいキャンペーン
盲導犬への知識を深め身近に感じてもらおうと、「盲導犬ふれあいキャンペーン」が1日、横浜市のJR東戸塚駅前の西武百貨店東戸塚店で開かれた。
同百貨店の全国18店舗で昨年9月から実施している盲導犬育成事業の一環。
同店舗での開催は3回目で、普段から従業員や買い物客を対象に募金活動も行っている。
集まった約30人の買い物客を前に、日本盲導犬協会の男性(31)が2匹を紹介。
声を掛けて指示を出す訓練の様子を披露し、「道の端に寄る、障害物をよける、段差を上る、曲がり角を教える」と4つの「仕事」を説明した。
同市南区から訪れた女児(5)はアイマスクを着けて盲導犬との歩行を体験し、「わんちゃんが連れて行ってくれたから怖くなかった」と笑顔を見せ、しきりに盲導犬の体をなでていた。
同百貨店の全国18店舗で昨年9月から実施している盲導犬育成事業の一環。
同店舗での開催は3回目で、普段から従業員や買い物客を対象に募金活動も行っている。
集まった約30人の買い物客を前に、日本盲導犬協会の男性(31)が2匹を紹介。
声を掛けて指示を出す訓練の様子を披露し、「道の端に寄る、障害物をよける、段差を上る、曲がり角を教える」と4つの「仕事」を説明した。
同市南区から訪れた女児(5)はアイマスクを着けて盲導犬との歩行を体験し、「わんちゃんが連れて行ってくれたから怖くなかった」と笑顔を見せ、しきりに盲導犬の体をなでていた。
■新規配備の麻薬探知犬「ピース号」お披露目
横浜税関に、麻薬探知犬「ピース号」が新たに配備され、30、横浜市鶴見区大黒ふ頭の同税関麻薬探知犬管理センターで公開された。
ピース号は雄のラブラドルレトリバーで2歳。
ことし6月に引退した「カール号」(雄、ラブラドルレトリバー)の後継として、28日に現場配備されたばかり。
同号は横浜港内の倉庫などで輸入貨物の検査に当たり、水際での不正薬物の取り締まりを担当する。
同センターでは麻薬探知のデモンストレーションを公開。
貨物に見立てた14個の段ボール箱の中から、大麻草のにおいがする紙が入った箱を数秒で見事にかぎ分け、前足で段ボールを引っかいて税関職員に知らせた。
パートナーを組むハンドラーの男性(21)は「ピースはとても活発で元気な犬。一緒に元気に仕事をしたい」と抱負を語った。
ピース号は雄のラブラドルレトリバーで2歳。
ことし6月に引退した「カール号」(雄、ラブラドルレトリバー)の後継として、28日に現場配備されたばかり。
同号は横浜港内の倉庫などで輸入貨物の検査に当たり、水際での不正薬物の取り締まりを担当する。
同センターでは麻薬探知のデモンストレーションを公開。
貨物に見立てた14個の段ボール箱の中から、大麻草のにおいがする紙が入った箱を数秒で見事にかぎ分け、前足で段ボールを引っかいて税関職員に知らせた。
パートナーを組むハンドラーの男性(21)は「ピースはとても活発で元気な犬。一緒に元気に仕事をしたい」と抱負を語った。
帰館です!
皆さん、こんばんは。
只今帰館しました。
№2061で書き込みをした件ですが、明日の任務が急遽別件配属で同施設へ行けなくなり、関係者との接触ができなくなってしまいました…
後日改めて任務予定ですので、例の車両画像のUPは暫く『お預け』です。(泣)
只今帰館しました。
№2061で書き込みをした件ですが、明日の任務が急遽別件配属で同施設へ行けなくなり、関係者との接触ができなくなってしまいました…
後日改めて任務予定ですので、例の車両画像のUPは暫く『お預け』です。(泣)
■既婚隠し女子高生と関係をもった巡査長を書類送検へ
大阪府警監察室は30日、府警本部警備部の男性巡査長(31)が、既婚であることを隠して高校1年の女子生徒(16)と関係したと発表した。
府警は大阪府青少年健全育成条例違反容疑で近く書類送検する方針。
同条例は、青少年を欺いて性的関係を持つことを禁じている。
巡査長は既婚なのに「今は彼女はいない」などと話していたため、欺罔(ぎもう)に当たると判断した。
巡査長は事実関係を認めているという。
調べでは、巡査長は9月上旬、同僚の結婚パーティーで女子生徒と知り合い、数日後にメールで食事に誘い、18歳未満と知りながらホテルで性的関係を持った。
女子生徒は巡査長に好意を持ち、家族に「好きな人ができた。付き合いたい」と打ち明けたが、家族が知人の警察官に相談して既婚者と判明。
女子生徒はショックを受けているという。
府警は大阪府青少年健全育成条例違反容疑で近く書類送検する方針。
同条例は、青少年を欺いて性的関係を持つことを禁じている。
巡査長は既婚なのに「今は彼女はいない」などと話していたため、欺罔(ぎもう)に当たると判断した。
巡査長は事実関係を認めているという。
調べでは、巡査長は9月上旬、同僚の結婚パーティーで女子生徒と知り合い、数日後にメールで食事に誘い、18歳未満と知りながらホテルで性的関係を持った。
女子生徒は巡査長に好意を持ち、家族に「好きな人ができた。付き合いたい」と打ち明けたが、家族が知人の警察官に相談して既婚者と判明。
女子生徒はショックを受けているという。




2005/10/02(Sun) 20:39 



