誰か買ってきて
本日のワンショット
皆さん、こんにちは。
買い物途中に、当居住管轄PSのPCを撮影してみました。
この直前に、信号待ちをしていたPCに駆け寄り車内撮影を試みたのですが、相勤員から「ダメダメ」とゼスチャーされてしまいAPRの撮影は断念しました。(苦笑)
買い物途中に、当居住管轄PSのPCを撮影してみました。
この直前に、信号待ちをしていたPCに駆け寄り車内撮影を試みたのですが、相勤員から「ダメダメ」とゼスチャーされてしまいAPRの撮影は断念しました。(苦笑)
■警察官が事情聴取中に男性にけん銃を突きつけたとして逮捕
長崎市で、警察官が事情聴取中に男性にけん銃を突きつけたとして逮捕された。
逮捕された容疑者(53)は、1月17日、自宅の門扉(もんぴ)が取り外されたとして、町の職員2人を別々に駐在所に呼び出して事情を聴いた。
その際、1人には所持していたけん銃を見せ「本物だ」などと脅したほか、もう1人の男性には銃口を顔に向けて、自白を迫った疑いが持たれている。
地域住民からは、1月12日ごろにも同容疑者に「不可解な行動がある」と通報があった。
逮捕された容疑者(53)は、1月17日、自宅の門扉(もんぴ)が取り外されたとして、町の職員2人を別々に駐在所に呼び出して事情を聴いた。
その際、1人には所持していたけん銃を見せ「本物だ」などと脅したほか、もう1人の男性には銃口を顔に向けて、自白を迫った疑いが持たれている。
地域住民からは、1月12日ごろにも同容疑者に「不可解な行動がある」と通報があった。
■水産庁職員を現行犯逮捕
女子高校生のスカート内を盗撮しようとしたとして、福岡県警中央署は22日、県迷惑防止条例違反の現行犯で、神奈川県横須賀市西浦賀町、水産庁職員の男性容疑者(39)を逮捕した。
容疑を認めているという。
調べでは、同容疑者は同日午後5時すぎ、福岡市中央区天神の書店で、女子高校生(18)の後ろから、ショルダーバッグに隠したビデオカメラでスカート内を撮影しようとした疑い。
書店の保安員が見つけ、110番した。
同容疑者は漁船の取り締まり業務に従事しているという。
容疑を認めているという。
調べでは、同容疑者は同日午後5時すぎ、福岡市中央区天神の書店で、女子高校生(18)の後ろから、ショルダーバッグに隠したビデオカメラでスカート内を撮影しようとした疑い。
書店の保安員が見つけ、110番した。
同容疑者は漁船の取り締まり業務に従事しているという。
■警部補が容疑者内妻と交際
奈良県警桜井署刑事課の警部補(40)が、取り調べを担当した容疑者の内縁の妻と親密な交際をしていたことがわかった。
県警監察課は、警察官として不適切な行為にあたるとして、警部補を処分する方針。
関係者によると、警部補は2005年6月、同署が詐欺容疑で逮捕した無職の男(46)の捜査を担当。
逮捕直後から、関係者として事情を聞いた男の内妻と親しくなったとされる。
その後も関係を続け、内妻の家から署に出勤することもあったという。
警部補には家族がおり、上司らに対しては、「合意の上だった」などと釈明しているといい、現在も勤務を続けている。
だが、県警は事件の関係者と深い関係になるのは捜査上問題があるなどと判断、処分を検討することにした。
県警監察課は、警察官として不適切な行為にあたるとして、警部補を処分する方針。
関係者によると、警部補は2005年6月、同署が詐欺容疑で逮捕した無職の男(46)の捜査を担当。
逮捕直後から、関係者として事情を聞いた男の内妻と親しくなったとされる。
その後も関係を続け、内妻の家から署に出勤することもあったという。
警部補には家族がおり、上司らに対しては、「合意の上だった」などと釈明しているといい、現在も勤務を続けている。
だが、県警は事件の関係者と深い関係になるのは捜査上問題があるなどと判断、処分を検討することにした。
■<人事>内閣府
◆大臣官房審議官・共生社会政策担当兼犯罪被害者等施策推進室長(警察庁長官官房審議官・生活安全局担当)
荒木二郎
◆警察庁に出向・免犯罪被害者等施策推進室長(大臣官房審議官・共生社会政策担当)
加地隆治
荒木二郎
◆警察庁に出向・免犯罪被害者等施策推進室長(大臣官房審議官・共生社会政策担当)
加地隆治
■大阪府警のメール配信開始
ひったくりや子どもへの声掛けなど街頭犯罪の発生を速報する大阪府警の携帯電話メール配信システム「安まちメール」の運用が23日、スタートした。
府警によると、24時間体制のシステムは各地の警察で初めてで、登録者数(9万6900人)も最多。
添付の地図で発生場所も一目で分かり、全国有数の本格システムになりそうだ。
「安まち」は大阪府警の推進する「安全なまちづくり」運動の略。
登録時のアンケート調査では、回答した約7万人のうち70%以上が女性。
年齢では約85%が30~40代に集中する。
職業別でも主婦が半数以上を占め、府警は「子どもを持つ母親の関心が高い」と分析している。
※関連記事No.2269 No.2317
府警によると、24時間体制のシステムは各地の警察で初めてで、登録者数(9万6900人)も最多。
添付の地図で発生場所も一目で分かり、全国有数の本格システムになりそうだ。
「安まち」は大阪府警の推進する「安全なまちづくり」運動の略。
登録時のアンケート調査では、回答した約7万人のうち70%以上が女性。
年齢では約85%が30~40代に集中する。
職業別でも主婦が半数以上を占め、府警は「子どもを持つ母親の関心が高い」と分析している。
※関連記事No.2269 No.2317




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2006/02/14(Tue) 06:50 



