構造等変更検査
メインカーの構造等変更検査を受けに、昨日陸運支局まで足を運びました。
新車購入から3年が経ち車検の時期になった為、ようやくの「ローダウン」です。
構造変更をすると、構造変更した日から2年間が車検の有効期間となります。
その為、車検の時期が来るのを首を長くして待っていた状況です。
メインカーは灯火類も含め、かなりの改造を施しています。
購入先のディーラーでは、「全てノーマル部品に交換...」と言われてしまいました。
使用部品は全て『保安基準適合品』の為、それなら「ユーザー車検を...」と、自身の足で検査を受けて来ました。
結果は、見事に一発合格でした!!
これで『公認改造車両』として、堂々と公道走行が行えます。
そして、気兼ね無くディーラーへ乗り入れが出来ます。
画像はローダウンに使用した部品です。
ロワリングブロックキットは50mmを使用しました。
新車購入から3年が経ち車検の時期になった為、ようやくの「ローダウン」です。
構造変更をすると、構造変更した日から2年間が車検の有効期間となります。
その為、車検の時期が来るのを首を長くして待っていた状況です。
メインカーは灯火類も含め、かなりの改造を施しています。
購入先のディーラーでは、「全てノーマル部品に交換...」と言われてしまいました。
使用部品は全て『保安基準適合品』の為、それなら「ユーザー車検を...」と、自身の足で検査を受けて来ました。
結果は、見事に一発合格でした!!
これで『公認改造車両』として、堂々と公道走行が行えます。
そして、気兼ね無くディーラーへ乗り入れが出来ます。
画像はローダウンに使用した部品です。
ロワリングブロックキットは50mmを使用しました。
構造等変更検査
構造等変更検査
構造等変更検査
構造等変更検査
構造等変更検査
固定アンテナ交換
No.3124、No.3113、No.3114で書き込みのディスコーンアンテナ(D220R)を交換しました。
飛距離テストでは430MHz帯は好結果だったのですが、144MHz帯での利得不足を感じ同社製『X50』への交換を実施しました。
VHF帯は消防・救急波のワッチがメインですが、他地域のノイズ交じりの本部指令波のメリットが若干上がる結果となりました。
飛距離テストでは430MHz帯は好結果だったのですが、144MHz帯での利得不足を感じ同社製『X50』への交換を実施しました。
VHF帯は消防・救急波のワッチがメインですが、他地域のノイズ交じりの本部指令波のメリットが若干上がる結果となりました。
固定アンテナ交換
同軸敷設作業
No.3113、No.3114で書き込みの固定用ディスコーンアンテナの同軸敷設作業を行いました。
任務都合でなかなか作業が出来ず、アンテナ本体の設置から2ヶ月が過ぎてしまいました…
No.3116で書き込みの安定化電源(DSP3500)とIC-2820H(国内型番IC-2820DG)を接続し、固定運用開始です!!
任務都合でなかなか作業が出来ず、アンテナ本体の設置から2ヶ月が過ぎてしまいました…
No.3116で書き込みの安定化電源(DSP3500)とIC-2820H(国内型番IC-2820DG)を接続し、固定運用開始です!!
メインカーへのモービルアンテナ増設
No.3115、No.3120で書き込みのモービルアンテナの設置作業を行いました。
取り付け場所と、基台の種類を決めるのに少々悩みました。
貼り付け基台で車両後部に取り付けようとも考えたのですが、FRPアンテナの為に耐久性が心配で却下。
結局ルーフサイド用基台で、車両前方に取り付けました。
ディスコーンアンテナ2本にFRPアンテナが2本、かなり異様な車両になってしまいました…(汗)
取り付け場所と、基台の種類を決めるのに少々悩みました。
貼り付け基台で車両後部に取り付けようとも考えたのですが、FRPアンテナの為に耐久性が心配で却下。
結局ルーフサイド用基台で、車両前方に取り付けました。
ディスコーンアンテナ2本にFRPアンテナが2本、かなり異様な車両になってしまいました…(汗)
メインカーへのモービルアンテナ増設
周波数拡張改造
ID-5100Dはワイド受信機能が標準ですが、一部周波数で歯抜け状態になっています。
ダイオードマトリックスの組み合わせで各地域仕様に変更可能な為、歯抜け部分の拡張改造を試みました。
しかしながら結果は…
最近のCPUは送信はもちろんの事、受信も各地域向けになっているのでしょうか?
ダイオードマトリックスの組み合わせで各地域仕様に変更可能な為、歯抜け部分の拡張改造を試みました。
しかしながら結果は…
最近のCPUは送信はもちろんの事、受信も各地域向けになっているのでしょうか?





2015/10/15(Thu) 09:17 









