HF帯運用準備
HF帯運用準備
そして、1.6~56MHz/76~470MHデュープレクサーと34Aタイプ直流安定化電源です。
前回のIC-2820H用に準備したものは、スイッチングタイプのDSP3500でした。
今回はHF機用なのでノイズを考え、トランスタイプのGSV3000にしました。
トランスタイプの為、重量はDSP3500の3倍以上になります…
前回のIC-2820H用に準備したものは、スイッチングタイプのDSP3500でした。
今回はHF機用なのでノイズを考え、トランスタイプのGSV3000にしました。
トランスタイプの為、重量はDSP3500の3倍以上になります…
FT-991ファームウェア更新作業
FT-991のC4FM-DSPファームウェアが、ようやく更新されました。
バージョンアップ作業を行い、最新のバージョンにアップデートを行いました。
変更点は前回のFT2D同様、弱電界やマルチパスなど受信状態が厳しい条件下でのC4FMデジタル復調制御最適化です。
バージョンアップ作業を行い、最新のバージョンにアップデートを行いました。
変更点は前回のFT2D同様、弱電界やマルチパスなど受信状態が厳しい条件下でのC4FMデジタル復調制御最適化です。
無線局免許状変更申請
FT-991の遠隔操作準備をコツコツと進めています。
アンテナの準備を始めるのに伴い、局免の変更申請準備に入りました。
FT-991では、1.9MHz帯~430MHz帯での出力50w申請になります。
今回の変更申請では、非常通信用周波数の4630KHzも追加をします。
以前の50MHz帯運用では、TVIが悩みの種でした。
地デジの現在は、UHF帯での高出力運用が影響を与えそうで心配です。
アンテナの準備を始めるのに伴い、局免の変更申請準備に入りました。
FT-991では、1.9MHz帯~430MHz帯での出力50w申請になります。
今回の変更申請では、非常通信用周波数の4630KHzも追加をします。
以前の50MHz帯運用では、TVIが悩みの種でした。
地デジの現在は、UHF帯での高出力運用が影響を与えそうで心配です。
ファームウェア更新作業
FT-991とFT2Dのファームウェアアップデート作業を行いました。
各機種の今回の主な変更点は以下です。
◆FT-991
●機能改善および最適化
◆FT2D
●バックライトおよび点灯タイマー設定の最適化
●C4FMデジタルおよびAPRS通信の相手局との距離を20,000kmまでを表示可能
●弱電界やマルチパスなど受信状態が厳しい条件下でのC4FMデジタル復調制御をさらに最適化
●C4FMデジタルのナローに対応
●その他、機能改善および最適化
各機種の今回の主な変更点は以下です。
◆FT-991
●機能改善および最適化
◆FT2D
●バックライトおよび点灯タイマー設定の最適化
●C4FMデジタルおよびAPRS通信の相手局との距離を20,000kmまでを表示可能
●弱電界やマルチパスなど受信状態が厳しい条件下でのC4FMデジタル復調制御をさらに最適化
●C4FMデジタルのナローに対応
●その他、機能改善および最適化
FT-991遠隔操作
FT-991を遠隔操作する為の準備に入りました。
2階のシャックにはID-880Dが設置してあり、主にD-STARレピーターを利用した運用を行っています。
リビングでは、デジ簡機(VX-D2901U)とV/UHF機(IC-2820H)を設置し、運用を行っています。
今回増設したFT-991は、2階のシャックに設置をして1階のリビングからコントロール運用を行う予定です。
2階のシャックにはID-880Dが設置してあり、主にD-STARレピーターを利用した運用を行っています。
リビングでは、デジ簡機(VX-D2901U)とV/UHF機(IC-2820H)を設置し、運用を行っています。
今回増設したFT-991は、2階のシャックに設置をして1階のリビングからコントロール運用を行う予定です。





2016/02/21(Sun) 15:04 





