■9月11日は「警察相談の日」です!
警視庁では、1日当たり約5000件の110番通報を受けています。
110番は、事件・事故が発生した場合の緊急警察通報用電話です。
緊急を要さない警察への相談・意見は、「警視庁総合相談センター」を利用しましょう!!
#9110(プッシュホン回線、PHS、携帯電話からかけられます)または(03)3501-0110をご利用ください。
警視庁総合相談センターは、土・日・祝日を除く月曜日から金曜日の、午前8時30分から午後5時15分の間に電話で相談を受け付けています。
※本年9月11日は日曜日ですが、相談を受け付けています。
110番は、事件・事故が発生した場合の緊急警察通報用電話です。
緊急を要さない警察への相談・意見は、「警視庁総合相談センター」を利用しましょう!!
#9110(プッシュホン回線、PHS、携帯電話からかけられます)または(03)3501-0110をご利用ください。
警視庁総合相談センターは、土・日・祝日を除く月曜日から金曜日の、午前8時30分から午後5時15分の間に電話で相談を受け付けています。
※本年9月11日は日曜日ですが、相談を受け付けています。
Re: ■9月11日は「警察相談の日」です!
警察では、皆様からの身近なトラブルに関するご相談や警察に対する意見、要望など各種相談業務を受け付けるため警察本部(警察総合相談室)及び各警察署に警察相談の窓口を設置しています。
神奈川県警察では、警察総合相談室の専用電話である「#9110」をより多くの皆さんに利用いただけるよう、「9110」にちなんで、9月11日を「警察相談の日」として、相談を受け付けます。
全国のどこにいても、家庭のプッシュ回線電話や公衆電話、携帯電話、PHSで「#9110」(シャープ9110)をプッシュすれば、各都道府県の警察総合相談窓口にダイレクトにつながります。
ダイヤル回線の電話からは「#9110」につながりませんので、警察総合相談室、または近くの警察署に電話してください。
神奈川県警察総合相談室 電話番号(045)664-9110
神奈川県警察では、警察総合相談室の専用電話である「#9110」をより多くの皆さんに利用いただけるよう、「9110」にちなんで、9月11日を「警察相談の日」として、相談を受け付けます。
全国のどこにいても、家庭のプッシュ回線電話や公衆電話、携帯電話、PHSで「#9110」(シャープ9110)をプッシュすれば、各都道府県の警察総合相談窓口にダイレクトにつながります。
ダイヤル回線の電話からは「#9110」につながりませんので、警察総合相談室、または近くの警察署に電話してください。
神奈川県警察総合相談室 電話番号(045)664-9110
■秋の全国交通安全運動の実施
神奈川県交通安全対策協議会主唱のもと、『秋の全国交通安全運動』が実施されます。
実施期間:平成17年9月21日水曜日から9月30日金曜日までの10日間
目的:すべての県民を交通事故から守るために、県民一人ひとりが交通安全について考え、交通ルールの遵守と交通マナーの向上に取り組むことを通じて、交通事故防止の徹底を図ります。
スローガン:「安全は 心と時間の ゆとりから」 「高齢者 模範を示そう 交通マナー」
運動の重点:
1.夕暮れ時と夜間の交通事故防止対策の推進
2.シートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
3.二輪車・自転車の交通事故防止
神奈川県警察では、交通安全運動期間中、特に次のことに重点をおいて活動を行います。
1.街頭活動の強化
交通死亡事故に直結する飲酒運転、速度超過などの悪質・危険な交通違反を重点とした取締りを行うとともに、主要交差点における街角アドバイス、
赤色灯を点灯したパトカーによる警ら活動を実施します。
2.交通安全教育の推進
高齢者、子ども、自転車利用者・二輪車運転者に的を絞った参加・体験・実践型の交通安全教育を実施します。
3.広報・啓発活動の推進
関係機関・団体と連携した広報・啓発活動を推進するほか、「交通安全キャンペーン」を実施し、県民の皆さんに交通事故防止を呼びかけます。
※キャンペーンの時間、場所等につきましては各警察署にお問い合わせ下さい。
また、安全運動の初日に『秋の交通安全の集い』が開催されます。(見学・参加は自由)
詳細は神奈川県警察のホームページ(http://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesf0136.htm)を参照。
実施期間:平成17年9月21日水曜日から9月30日金曜日までの10日間
目的:すべての県民を交通事故から守るために、県民一人ひとりが交通安全について考え、交通ルールの遵守と交通マナーの向上に取り組むことを通じて、交通事故防止の徹底を図ります。
スローガン:「安全は 心と時間の ゆとりから」 「高齢者 模範を示そう 交通マナー」
運動の重点:
1.夕暮れ時と夜間の交通事故防止対策の推進
2.シートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
3.二輪車・自転車の交通事故防止
神奈川県警察では、交通安全運動期間中、特に次のことに重点をおいて活動を行います。
1.街頭活動の強化
交通死亡事故に直結する飲酒運転、速度超過などの悪質・危険な交通違反を重点とした取締りを行うとともに、主要交差点における街角アドバイス、
赤色灯を点灯したパトカーによる警ら活動を実施します。
2.交通安全教育の推進
高齢者、子ども、自転車利用者・二輪車運転者に的を絞った参加・体験・実践型の交通安全教育を実施します。
3.広報・啓発活動の推進
関係機関・団体と連携した広報・啓発活動を推進するほか、「交通安全キャンペーン」を実施し、県民の皆さんに交通事故防止を呼びかけます。
※キャンペーンの時間、場所等につきましては各警察署にお問い合わせ下さい。
また、安全運動の初日に『秋の交通安全の集い』が開催されます。(見学・参加は自由)
詳細は神奈川県警察のホームページ(http://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesf0136.htm)を参照。
■痴漢の巡査長を現行犯逮捕
愛知県警瀬戸署は2日、路上で女性の体を触ったとして、県警捜査3課の巡査長(35)を、県迷惑行為防止条例違反(痴漢行為)で現行犯逮捕した。
調べによると、巡査長は同日午後11時30分ごろ、同県瀬戸市高根町の市道で、歩いて帰宅途中の同市、パート女性(31)に、後ろから自転車で近付き、追い越す際に女性の胸に触った。
車で通りかかった同市、男子大学生(22)が巡査長を約300㍍追いかけて取り押さえ、通報で駆け付けた同署員に突き出した。
巡査長は勤務後、飲酒して帰宅する途中で、犯行は否認している。
調べによると、巡査長は同日午後11時30分ごろ、同県瀬戸市高根町の市道で、歩いて帰宅途中の同市、パート女性(31)に、後ろから自転車で近付き、追い越す際に女性の胸に触った。
車で通りかかった同市、男子大学生(22)が巡査長を約300㍍追いかけて取り押さえ、通報で駆け付けた同署員に突き出した。
巡査長は勤務後、飲酒して帰宅する途中で、犯行は否認している。
■警察庁が反射材モニター1万人募集
夜の道光って知らせる優れもの!!
夜間歩行中の交通事故を防止するため警察庁は、自動車のライトが当たると光ってドライバーが歩行者を見つけやすくする「反射材」の普及キャンペーンをスタートさせた。
期間は年末までの4カ月。
同庁は専用ホームページ(http://www.hanshazai.com/)を開設し、夜間外出時に腕章型や靴に張るタイプの反射材を身に着けるモニター1万人を募集している。
同庁によると、昨年1年間の歩行中の交通事故死者は2250人で、うち夜間歩行中の死者が1547人と68.6%を占める。
午後5~8時の死者が最も多く、例年9月から年末に急増する傾向がある。
夜間歩行中の交通事故を防止するため警察庁は、自動車のライトが当たると光ってドライバーが歩行者を見つけやすくする「反射材」の普及キャンペーンをスタートさせた。
期間は年末までの4カ月。
同庁は専用ホームページ(http://www.hanshazai.com/)を開設し、夜間外出時に腕章型や靴に張るタイプの反射材を身に着けるモニター1万人を募集している。
同庁によると、昨年1年間の歩行中の交通事故死者は2250人で、うち夜間歩行中の死者が1547人と68.6%を占める。
午後5~8時の死者が最も多く、例年9月から年末に急増する傾向がある。
■<陛下のお車>日産からトヨタの「センチュリーロイヤル」に
「陛下のお車」として知られる日産自動車の「ニッサン・プリンス・ロイヤル」が引退し、トヨタ自動車がセンチュリーをベースに新たに開発した「センチュリーロイヤル」が、来年度から導入されることになった。
宮内庁は31日発表した来年度予算概算要求に購入費1台分5250万円を計上した。
宮内庁は31日発表した来年度予算概算要求に購入費1台分5250万円を計上した。
■皇室専用車として活躍してきた「プリンス・ロイヤル」が引退へ
まもなく結婚される紀宮さまとともに、長野、山梨を旅行されていた天皇皇后両陛下は31日午後、皇居にお戻りになった。
そして31日、陛下のお足として30年以上活躍してきたプリンス・ロイヤルが引退することになった。
35年前、昭和天皇・香淳皇后が福島県の植樹祭に訪れたときの映像に、陛下のお車として知られている「ニッサン・プリンス・ロイヤル」が写っている。
そのプリンス・ロイヤルが引退することになった。
2002年ごろから、老朽化で整備を頻繁にしなくてはならなくなったためで、31日、後継車が発表された。
プリンス・ロイヤルは1967年から、国産初の皇室専用車として宮内庁に5台納入され、30年以上にわたって両陛下の足として活躍してきた。
1971年、昭和天皇・香淳皇后は、広島の原爆慰霊祭に初めて出席されたが、そのときの映像にも、プリンス・ロイヤルが写っていた。
今の天皇陛下もプリンス・ロイヤルを引き継がれたが、最近では、地方のご公務で使われることはなく、都内の主要行事の際に使用されている。
その天皇陛下は、まもなく結婚される紀宮さまと長野、山梨をご旅行中、31日は山梨・北杜市の観光地、清里の「清泉寮」を訪問された。
両陛下と紀宮さまは、集まった近くの保育園児や観光客らに声をかけ、緑の芝生が広がる牧場や南アルプスの眺めを楽しまれた。
訪れていた人は「本当にうれしいです。涙の方が先になっちゃって」と話した。
清泉寮は、とれたての牛乳を使ったソフトクリームが有名な清里有数の観光スポットで、31日のお昼には、両陛下と紀宮さまも、デザートにソフトクリームを召し上がったという。
懐かしい人々や場所を訪ね、家族の思い出をたどった今回のご静養。
時には和やかな家族の表情も垣間見え、リラックスした3日間となった。
親子水入らずのひとときを楽しまれた天皇ご一家は、31日午後5時すぎに帰郷された。
そして31日、陛下のお足として30年以上活躍してきたプリンス・ロイヤルが引退することになった。
35年前、昭和天皇・香淳皇后が福島県の植樹祭に訪れたときの映像に、陛下のお車として知られている「ニッサン・プリンス・ロイヤル」が写っている。
そのプリンス・ロイヤルが引退することになった。
2002年ごろから、老朽化で整備を頻繁にしなくてはならなくなったためで、31日、後継車が発表された。
プリンス・ロイヤルは1967年から、国産初の皇室専用車として宮内庁に5台納入され、30年以上にわたって両陛下の足として活躍してきた。
1971年、昭和天皇・香淳皇后は、広島の原爆慰霊祭に初めて出席されたが、そのときの映像にも、プリンス・ロイヤルが写っていた。
今の天皇陛下もプリンス・ロイヤルを引き継がれたが、最近では、地方のご公務で使われることはなく、都内の主要行事の際に使用されている。
その天皇陛下は、まもなく結婚される紀宮さまと長野、山梨をご旅行中、31日は山梨・北杜市の観光地、清里の「清泉寮」を訪問された。
両陛下と紀宮さまは、集まった近くの保育園児や観光客らに声をかけ、緑の芝生が広がる牧場や南アルプスの眺めを楽しまれた。
訪れていた人は「本当にうれしいです。涙の方が先になっちゃって」と話した。
清泉寮は、とれたての牛乳を使ったソフトクリームが有名な清里有数の観光スポットで、31日のお昼には、両陛下と紀宮さまも、デザートにソフトクリームを召し上がったという。
懐かしい人々や場所を訪ね、家族の思い出をたどった今回のご静養。
時には和やかな家族の表情も垣間見え、リラックスした3日間となった。
親子水入らずのひとときを楽しまれた天皇ご一家は、31日午後5時すぎに帰郷された。
Re: ■<陛下のお車>日産からトヨタの「センチュリーロイヤル」に
の
2005/09/03(Sat) 00:25 No.1953
その他に、愛子さまの幼稚園送迎用車の購入費として、別に400万円、皇室費と宮内庁費、合わせて年間181億円の予算(税金)が計上されました。
とは言え、今回も40年間乗っていただけるなら5000万なら安い!
40年も同じ公用車輌を乗り続けるのは他国の元首じゃありえない話ですね。
とは言え、今回も40年間乗っていただけるなら5000万なら安い!
40年も同じ公用車輌を乗り続けるのは他国の元首じゃありえない話ですね。
の
2005/09/03(Sat) 00:25 No.1953
■「救急の日広報キャンペーン」と「救急医療週間」のお知らせ
横浜市消防局では「救急の日」及び「救急医療週間」を中心に、応急手当に関する知識及び技術を広く市民に普及し、救命技能の向上を図るとともに、救急隊、医療関係者の活動を広く紹介して、救急業務及び救急医療に対する市民の理解と認識を深めることを目的としてさまざまな行事を実施します。
また、年々増加する救急出動件数について、市民に救急車の適正利用について理解していただくため、中田横浜市長参加のもと、救急の日広報キャンペーンを実施する予定です。
◆9月9日「救急の日広報キャンペーン」主な内容◆
●日時:平成17年9月9日(金)11時~15時
<10:30~11:00 プレイベント(音楽隊演奏)>
<15:00~15:30 ラストイベント(音楽隊演奏)>
●場所:横浜駅東口新都市ビルプラザ(横浜そごう前)
・オープニングセレモニー ~中田横浜市長によるオープニングトークとAED講習~
・応急手当講習会
・沖縄音楽ライブ
・救急車の展示、撮影コーナー ~ハマ君と一緒に写真を撮ろう!~
・消防音楽隊演奏
・救急クイズ
※各実施内容の詳細については、各消防署予防課及び横浜市民防災センターへお問い合わせください。
また、年々増加する救急出動件数について、市民に救急車の適正利用について理解していただくため、中田横浜市長参加のもと、救急の日広報キャンペーンを実施する予定です。
◆9月9日「救急の日広報キャンペーン」主な内容◆
●日時:平成17年9月9日(金)11時~15時
<10:30~11:00 プレイベント(音楽隊演奏)>
<15:00~15:30 ラストイベント(音楽隊演奏)>
●場所:横浜駅東口新都市ビルプラザ(横浜そごう前)
・オープニングセレモニー ~中田横浜市長によるオープニングトークとAED講習~
・応急手当講習会
・沖縄音楽ライブ
・救急車の展示、撮影コーナー ~ハマ君と一緒に写真を撮ろう!~
・消防音楽隊演奏
・救急クイズ
※各実施内容の詳細については、各消防署予防課及び横浜市民防災センターへお問い合わせください。
■「警察官の誤射」で原告側の上告を棄却
神奈川県警戸部署で1997年、銃刀法違反容疑により取り調べを受けていた男性金融業者(当時55歳)が証拠品の拳銃で死亡した事件を巡り、男性の長女(29)が「警察官の誤射」として県に慰謝料など920万円の損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(中川了滋裁判長)は2日、1審・横浜地裁の賠償命令を取り消した2審・東京高裁判決を支持し、原告側の上告を棄却する決定をした。
これで原告側敗訴が確定した。
男性は1997年11月8日、取り調べ中に、取調官の同署巡査部長から証拠品の拳銃とビニール袋に入った実弾を提示されたが、拳銃から発射された弾が左胸を貫通して即死した。
発射の際に取調室にいたのは男性と巡査部長だけだった。
県側は、「男性が取調官に気づかれずに弾を袋から抜き取り、自分で左胸を撃った」と主張したが、1審判決は、「自殺にしては弾の貫通の角度が不自然なうえ、気づかれずに発射することもあり得ない」と指摘。
巡査部長による誤射と推認できるとして、500万円の支払いを命じた。
しかし、2審は、「男性には冷静に銃を構える余裕がなかったから、貫通の角度は不自然とは言えず、短時間で弾を袋から抜き取ることも可能だった」と判断し、自殺と認定する判決を言い渡したため、原告側が上告していた。
広瀬誠一神奈川県警監察官室長は「当方の主張が全面的に認められた」とコメントした。
また男性の長女は、「予想外で、すごく悔しい。事実を知りたかったが、最高裁は冷たい。これでは警察と争いづらい世の中になる」と話した。
これで原告側敗訴が確定した。
男性は1997年11月8日、取り調べ中に、取調官の同署巡査部長から証拠品の拳銃とビニール袋に入った実弾を提示されたが、拳銃から発射された弾が左胸を貫通して即死した。
発射の際に取調室にいたのは男性と巡査部長だけだった。
県側は、「男性が取調官に気づかれずに弾を袋から抜き取り、自分で左胸を撃った」と主張したが、1審判決は、「自殺にしては弾の貫通の角度が不自然なうえ、気づかれずに発射することもあり得ない」と指摘。
巡査部長による誤射と推認できるとして、500万円の支払いを命じた。
しかし、2審は、「男性には冷静に銃を構える余裕がなかったから、貫通の角度は不自然とは言えず、短時間で弾を袋から抜き取ることも可能だった」と判断し、自殺と認定する判決を言い渡したため、原告側が上告していた。
広瀬誠一神奈川県警監察官室長は「当方の主張が全面的に認められた」とコメントした。
また男性の長女は、「予想外で、すごく悔しい。事実を知りたかったが、最高裁は冷たい。これでは警察と争いづらい世の中になる」と話した。











