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■<パトカー追跡>検問突破の会社員が衝突死
28日午前0時50分ごろ、群馬県高崎市綿貫町の国道354号交差点で、パトカーの停止指示を無視して逃走していた同市中居町、男性(28)の軽ワゴン車が、同市の男性会社員(33)の乗用車と衝突、男性は胸を強く打って間もなく死亡した。
男性会社員も軽傷を負った。
高崎署によると、男性の車は国道の検問で同署員の停止指示を無視して走り去り、同署地域課の巡査長(56)が停止するよう指示しながらパトカーで追跡。
その後に事故が起きたという。
user.png 群馬支部 time.png 2005/07/28(Thu) 12:47 Home No.1784 [返信]
■取調べ中に女性の胸触った疑い
覚せい剤取締法違反容疑などで逮捕された女性に取り調べ中にわいせつな行為をしたとして、大阪府警は27日夜、東住吉署刑事課暴力犯係の警部補(49)について、特別公務員暴行陵虐容疑で逮捕する方針を固めた。
府警は警部補を懲戒免職処分とする。
調べでは、警部補は16、22、23日の3回、この女性(22)を同署取調室で取り調べた際、胸を触った疑い。
user.png 情報管理課 time.png 2005/07/28(Thu) 03:02 Home No.1783 [返信]
■巡査長が仲裁の店長殴る
埼玉県警越谷署地域課の男性巡査長(45)が、酒を飲んでいたスナックで店長を殴ってけがをさせていたことが26日、わかった。
春日部署は巡査長を逮捕せず、任意で取り調べた上、傷害容疑で書類送検する方針。
巡査長は25日午前2時50分ごろ、同県北葛飾郡のスナックで客とトラブルとなり、仲裁に入った店長(55)の頭を殴って2週間のけがを負わせた。
巡査長は24日夜まで祭りの雑踏警備を行った後、1人でスナックに出かけたという。
逮捕しなかったことについて、県警監察官室は「被害者から穏便に済ませて欲しいとの申し出があった。逃亡の恐れがなく、比較的軽微な傷害事件だったため」と説明している。
user.png 埼玉支部 time.png 2005/07/27(Wed) 17:21 Home No.1781 [返信]
■『消防救急体験フェア』開催について
横浜市民防災センターで、平成17年8月30日(火)~9月4日(日)に開催される地震防災特別展の期間中の9月3日(土)に、特別イベントとして『消防救急体験フェア』が開催されます。

◆イベント内容
 ハマ君と遊ぼう
 消防車に乗れる消防車両展示
 ちびっこレンジャー体験
 ちびっこ防火服を着て記念撮影
 消火放水体験
 避難器具体験
 救命救急体験
 防災アニメ映画の上映
 地震体験
 地震災害写真パネル展示

会場:横浜市民防災センター(横浜市神奈川区沢渡4-7)※横浜駅西口徒歩10分
開催日時:平成17年9月3日(土)10時00分~16時30分 ※雨天の場合は9月4日(日)同時刻に延期
参加費:無料
問い合わせ先:横浜市民防災センター TEL(045)312-0119 FAX(045)312-0386

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user_com.png 神奈川支部 time.png 2005/07/27(Wed) 20:50 Home No.1782
■<ごっつん盗>神奈川で昨年8件
信号待ちの高級乗用車に軽く追突し、ぶつけられた車の運転者が車外に出たすきに、ぶつけた側の仲間が車を乗り逃げする「ごっつん盗」の被害が増えている。
神奈川県で昨年8件発生し、今年4月以降に2人が逮捕された。
愛知県や大阪府などでも多発し、日本損害保険協会は「事故で車を離れる時でも、必ず施錠を」と呼びかけている。
神奈川県では、横浜市港北区で昨年3月に初めて発生。
その後、同11月までに同市や大和市で同様の犯行が続いた。
同県警などによると、共犯者が車を盗むタイミングは
(1)ぶつけた運転手が車を降り、被害者と話し合いを始めた直後
(2)ぶつけた運転手が車を降りず、被害者が文句を言いに行った直後
(3)被害者が車の損傷を確認している間
の主に3パターンがある。
被害者はあわてて自分の車を走って追いかけ、ぶつけた運転手はそのすきに車で逃げる。
わずか1分弱の出来事で、被害者が相手のナンバープレートや人相を覚えているケースは少ないという。
愛知県内では、2003年4月~今年4月の2年余に約50台の被害が出た。
大阪市や兵庫県芦屋市ではこの1年間にドイツ製高級車ベンツの被害が未遂も含めて約20件起き、グループ4人が今年5月、窃盗容疑で逮捕された。
同協会は新手の手口について「最近の高級車は、鍵と車本体の電子情報が一致しないとエンジンがかからない『イモビライザー』装備が当たり前で、従来の方法では盗みにくくなったからではないか」と分析している。
「ごっつん盗」の名称は、愛知県警の捜査員が使い出したとされる。
同協会は「『おれおれ詐欺』『振り込め詐欺』などは名前が市民に浸透するにつれ被害が減った。『ごっつん盗』も定着させて、運転者の防犯意識を高めたい」と話している。
user.png 情報管理課 time.png 2005/07/27(Wed) 15:05 Home No.1780 [返信]
■警部補が飲酒運転で事故
酒気を帯びたまま乗用車を運転し、5人に軽傷を負わせる事故を起こしたとして、和歌山西署は25日、有田署生活安全刑事課係長の警部補(56)を業務上過失傷害の疑いで和歌山区検に書類送検した。
警部補は減給100分の10(3カ月)の懲戒処分を受け、同日付で依願退職した。
user.png 和歌山支部 time.png 2005/07/26(Tue) 04:17 Home No.1779 [返信]
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