■警察用航空機「かもめ」がラスト・フライト
12月27日水曜日、24年間にわたって活躍してきた警察用航空機第2代「かもめ」がラスト・フライトを迎えました。
第2代「かもめ」は、昭和57年9月初代「かもめ」の後継機として就航以来、24年間(総飛行時間8209時間50分)に亘り、県民の安全と平穏の確保に従事してきました。
「かもめ」の任務は、平成19年3月就航予定の第3代「かもめ」に引き継がれます。
第2代「かもめ」は、昭和57年9月初代「かもめ」の後継機として就航以来、24年間(総飛行時間8209時間50分)に亘り、県民の安全と平穏の確保に従事してきました。
「かもめ」の任務は、平成19年3月就航予定の第3代「かもめ」に引き継がれます。
本日のワンショット
皆さん、こんばんは。
今日はクリスマスイブですね。
当方はいつもと変わりなく、通常任務でした…(泣)
さて、『本日のワンショット』です。
普乗の単独横転事故現場に遭遇しました。
この撮影の直前に、PM2名と消防隊員数名が、横転していた車両を起こしていました。
起こした位置が悪く、横断歩道のど真ん中になってしまい、道行く人が迷惑そうな視線で事故車両を見つめていました。(苦笑)
今日はクリスマスイブですね。
当方はいつもと変わりなく、通常任務でした…(泣)
さて、『本日のワンショット』です。
普乗の単独横転事故現場に遭遇しました。
この撮影の直前に、PM2名と消防隊員数名が、横転していた車両を起こしていました。
起こした位置が悪く、横断歩道のど真ん中になってしまい、道行く人が迷惑そうな視線で事故車両を見つめていました。(苦笑)
■119番自動通報制度
火災や急病などの緊急時、自動的に119番へ通報します。
この自動通報制度をとり入れることによって、病院・社会福祉施設や休日・夜間に無人となる建物などから、火災が発生した時及び高齢者が急病になった時など、自動的に119番へ通報することができ、防火安全対策や人命安全対策をより一層充実させることができます。
この制度は、東京都の火災予防条例に規定され、平成2年10月1日から実施されています。
通報には次の6つがあります。
1: 有人直接通報
○病院や社会福祉施設などに設置してある自動火災報知設備が作動すると、火災通報装置から自動的に所在、名称などが119番通報されるものです。
2: 無人直接通報
○休日・夜間等に無人となる建物に設置してある自動火災報知設備が作動すると、火災通報装置から自動的に所在、名称が119番通報されるものです。
3: 緊急通報システム
○お年寄りや身体の不自由な方などが、急病等のときにペンダントを押すと、東京消防庁へ通報され、その後順次協力員が駆けつけるものです。
4: 火災安全システム
○お年寄りや身体の不自由な方がお住まいの住宅で火災が発生したときに、住宅用火災警報器により火災を発見し、専用通報機から自動的に東京消防庁へ通報されるものです。
5: 即時通報
○休日・夜間等に無人となる建物に設置してある自動火災報知設備が作動すると、その信号を契約している登録事業者の受信センターが受信し、119番通報するとともに、現場派遣員が駆けつけるものです。
6: 緊急即時通報
○本人や家族が急病等のときにペンダントを押すと、その信号を契約している登録事業者の受信センターが受信し、119番通報するとともに、現場派遣員が駆けつけるものです。
詳細については、建物や住居を管轄している各消防署へお問い合わせください。
上記通報のほかに、緊急時、電話による119番通報が困難な方を対象とした「緊急ファクシミリ通報(119番)」や聴覚又は言語・音声等に機能障害のある方を対象とした「緊急メール通報」もあります。
詳しくは、最寄りの消防署へお問い合わせください。
緊急通報のお問い合わせは、区市町村の高齢福祉、障害福祉の各担当課でも行っています。
この自動通報制度をとり入れることによって、病院・社会福祉施設や休日・夜間に無人となる建物などから、火災が発生した時及び高齢者が急病になった時など、自動的に119番へ通報することができ、防火安全対策や人命安全対策をより一層充実させることができます。
この制度は、東京都の火災予防条例に規定され、平成2年10月1日から実施されています。
通報には次の6つがあります。
1: 有人直接通報
○病院や社会福祉施設などに設置してある自動火災報知設備が作動すると、火災通報装置から自動的に所在、名称などが119番通報されるものです。
2: 無人直接通報
○休日・夜間等に無人となる建物に設置してある自動火災報知設備が作動すると、火災通報装置から自動的に所在、名称が119番通報されるものです。
3: 緊急通報システム
○お年寄りや身体の不自由な方などが、急病等のときにペンダントを押すと、東京消防庁へ通報され、その後順次協力員が駆けつけるものです。
4: 火災安全システム
○お年寄りや身体の不自由な方がお住まいの住宅で火災が発生したときに、住宅用火災警報器により火災を発見し、専用通報機から自動的に東京消防庁へ通報されるものです。
5: 即時通報
○休日・夜間等に無人となる建物に設置してある自動火災報知設備が作動すると、その信号を契約している登録事業者の受信センターが受信し、119番通報するとともに、現場派遣員が駆けつけるものです。
6: 緊急即時通報
○本人や家族が急病等のときにペンダントを押すと、その信号を契約している登録事業者の受信センターが受信し、119番通報するとともに、現場派遣員が駆けつけるものです。
詳細については、建物や住居を管轄している各消防署へお問い合わせください。
上記通報のほかに、緊急時、電話による119番通報が困難な方を対象とした「緊急ファクシミリ通報(119番)」や聴覚又は言語・音声等に機能障害のある方を対象とした「緊急メール通報」もあります。
詳しくは、最寄りの消防署へお問い合わせください。
緊急通報のお問い合わせは、区市町村の高齢福祉、障害福祉の各担当課でも行っています。
■振り込め詐欺にご注意を!
警察官・弁護士・息子…今度は税務署!
平成18年10月中旬から、税務関係者を名乗る還付金の話による振り込め詐欺が急増しています。
犯人が騙った税務関係部署は
○金融庁
○国税局・関東国税局・関東信越国税局・東京国税局・中央区の国税局・税務局
○税務署・藤沢税務署・川崎西税務署・鶴見税務署・緑税務署・横浜主税部
○還付係・経理課・収税課・第1課・主税課・源泉徴収課・主税還付管理室・区役所収税係・主税部還付金係・横浜主税部・市役所課税課
税務関係部署からATMの操作を求めることは絶対にありません。
携帯電話で話しながらATMを操作している人に気付いたら、110番や警察に連絡をしてください。
◆神奈川県警察本部刑事部 捜査第二課◆
平成18年10月中旬から、税務関係者を名乗る還付金の話による振り込め詐欺が急増しています。
犯人が騙った税務関係部署は
○金融庁
○国税局・関東国税局・関東信越国税局・東京国税局・中央区の国税局・税務局
○税務署・藤沢税務署・川崎西税務署・鶴見税務署・緑税務署・横浜主税部
○還付係・経理課・収税課・第1課・主税課・源泉徴収課・主税還付管理室・区役所収税係・主税部還付金係・横浜主税部・市役所課税課
税務関係部署からATMの操作を求めることは絶対にありません。
携帯電話で話しながらATMを操作している人に気付いたら、110番や警察に連絡をしてください。
◆神奈川県警察本部刑事部 捜査第二課◆
■「平成19年千葉県警察年頭視閲」「ふれあい広場」の開催
年頭に当たり、県民生活の安全を担う警察官が、パトカー、白バイとともに力強く行進します。
警察犬や特殊装備を備えた車両、船橋市・浦安市・松戸市・市原市・睦沢町の防犯パトロール車も参加します。
◆日時: 平成19年1月16日(火)午前11時から午前11時45分まで
◆場所: 稲毛海浜公園 第一駐車場(千葉市美浜区高浜7丁目1番1号)
◆交通案内: バス
●JR総武線 稲毛駅(会場まで約3.5Km)西口2番のりば(千葉海浜交通バス)
○「高浜車庫」行き終点(所要約15分)下車 徒歩約5分
●JR京葉線 稲毛海岸駅(会場まで約2㎞)南口2番のりば(千葉海浜交通バス)
○「海浜公園入口」行き終点(所要約10分)下車 徒歩約5分
○「アクアリンクちば」行き「高浜車庫」(所要約10分)下車 徒歩約5分
◆問い合わせ先: 警察本部警務課 TEL(043)227-9131 内線2658
◆その他: 荒天時中止
千葉県警察年頭視閲終了後、パトカーの乗車体験や県警音楽隊とカラーガード隊によるドリル演技など、県民と警察職員との「ふれあい広場」が開催されます。
白バイ走行訓練の実演や警察犬との記念撮影も行われます。
◆日時: 平成19年1月16日(火)午前11時50分から午後0時30分
◆場所: 稲毛海浜公園第一駐車場(年頭視閲会場)来賓テント前
◆内容:
●県警音楽隊とカラーガード隊(アクア・ウインズ)によるドリル演技
●交通機動隊の白バイ走行訓練の実演
●パトカーの乗車体験
●警察犬と記念撮影
◆問い合わせ先: 県警本部広報県民課 TEL(043)227-9131 内線2182
◆その他: 荒天時中止
警察犬や特殊装備を備えた車両、船橋市・浦安市・松戸市・市原市・睦沢町の防犯パトロール車も参加します。
◆日時: 平成19年1月16日(火)午前11時から午前11時45分まで
◆場所: 稲毛海浜公園 第一駐車場(千葉市美浜区高浜7丁目1番1号)
◆交通案内: バス
●JR総武線 稲毛駅(会場まで約3.5Km)西口2番のりば(千葉海浜交通バス)
○「高浜車庫」行き終点(所要約15分)下車 徒歩約5分
●JR京葉線 稲毛海岸駅(会場まで約2㎞)南口2番のりば(千葉海浜交通バス)
○「海浜公園入口」行き終点(所要約10分)下車 徒歩約5分
○「アクアリンクちば」行き「高浜車庫」(所要約10分)下車 徒歩約5分
◆問い合わせ先: 警察本部警務課 TEL(043)227-9131 内線2658
◆その他: 荒天時中止
千葉県警察年頭視閲終了後、パトカーの乗車体験や県警音楽隊とカラーガード隊によるドリル演技など、県民と警察職員との「ふれあい広場」が開催されます。
白バイ走行訓練の実演や警察犬との記念撮影も行われます。
◆日時: 平成19年1月16日(火)午前11時50分から午後0時30分
◆場所: 稲毛海浜公園第一駐車場(年頭視閲会場)来賓テント前
◆内容:
●県警音楽隊とカラーガード隊(アクア・ウインズ)によるドリル演技
●交通機動隊の白バイ走行訓練の実演
●パトカーの乗車体験
●警察犬と記念撮影
◆問い合わせ先: 県警本部広報県民課 TEL(043)227-9131 内線2182
◆その他: 荒天時中止





2006/12/27(Wed) 20:08 




