本日のワンショット
皆さん、こんばんは。
3ヶ月以上ぶりの『本日のワンショット』です。
先日、当居住管轄隣接PS管内の某PBへ場所案内をしてもらうため立ち寄ったのですが、当方がPMと話しをしている間に相勤員が撮影しました。
両PMがカメラ目線になっているのには笑ってしまいました。
3ヶ月以上ぶりの『本日のワンショット』です。
先日、当居住管轄隣接PS管内の某PBへ場所案内をしてもらうため立ち寄ったのですが、当方がPMと話しをしている間に相勤員が撮影しました。
両PMがカメラ目線になっているのには笑ってしまいました。
日航機墜落事故
520人の犠牲者を出した日本航空ジャンボ機の墜落事故発生から、明日で21年を迎えます。
事故の教訓を風化させることなく、末永く御霊を慰めたいと思います。
昨年“の”さんがUPしてくれたURLを再度告知します。
事故発生から墜落までの無線交信を聞いてみてください。
http://mito.cool.ne.jp/detestation/123.html
事故の教訓を風化させることなく、末永く御霊を慰めたいと思います。
昨年“の”さんがUPしてくれたURLを再度告知します。
事故発生から墜落までの無線交信を聞いてみてください。
http://mito.cool.ne.jp/detestation/123.html
■神奈川県警察本部庁舎開庁から14年
平成4年3月に警察本部庁舎が開庁し、今年で14年目を迎えました。
それまで警察本部は、昭和3年に建設された神奈川県庁に本拠を置き、山下町分庁舎など6か所に分散していました。
しかし、県人口の増加や経済発展に伴う業務量の増加等から、21世紀を見据えた新庁舎の建設は必要不可避な問題となりました。
昭和44年12月、本部庁舎建設委員会が発足、昭和63年に着工しました。
そして、3年後の平成3年12月、陸海空の治安の府として、本部庁舎が完成しました。
震度7の激震にも十分耐えられる構造、熱戦吸収ガラスを使用するなどの省エネ対策、インテリジェントビル化が可能な、耐震性と経済性を兼ね備えたハイテク新庁舎となりました。
また、周辺環境との調和を図るための個性的なモニュメント、県民に親しんでもらうための明るいロビーや広報センターを設置し、それまでの堅いイメージを払拭。
県民に親しまれる警察をアピールしました。
それまで警察本部は、昭和3年に建設された神奈川県庁に本拠を置き、山下町分庁舎など6か所に分散していました。
しかし、県人口の増加や経済発展に伴う業務量の増加等から、21世紀を見据えた新庁舎の建設は必要不可避な問題となりました。
昭和44年12月、本部庁舎建設委員会が発足、昭和63年に着工しました。
そして、3年後の平成3年12月、陸海空の治安の府として、本部庁舎が完成しました。
震度7の激震にも十分耐えられる構造、熱戦吸収ガラスを使用するなどの省エネ対策、インテリジェントビル化が可能な、耐震性と経済性を兼ね備えたハイテク新庁舎となりました。
また、周辺環境との調和を図るための個性的なモニュメント、県民に親しんでもらうための明るいロビーや広報センターを設置し、それまでの堅いイメージを払拭。
県民に親しまれる警察をアピールしました。




2006/08/28(Mon) 22:32 




