HF/50/144/430MHz帯オールモードポータブルトランシーバー
久々に新しい無線機を購入しました。
ID-880(No.2873)を購入以来、4年半ぶりになります。
今回はHF帯のモービル運用を考え、HF/50/144/430MHz帯オールモードポータブル機にしました。
FT-817は発売から10年以上が経過している機種ですが、人気の為か後継機がなかなか発売になりません…
少々旧スペックではありますが、手軽にHF帯にもオンエアー出来る機種は他には出ていないので仕方がないところです。
ID-880(No.2873)を購入以来、4年半ぶりになります。
今回はHF帯のモービル運用を考え、HF/50/144/430MHz帯オールモードポータブル機にしました。
FT-817は発売から10年以上が経過している機種ですが、人気の為か後継機がなかなか発売になりません…
少々旧スペックではありますが、手軽にHF帯にもオンエアー出来る機種は他には出ていないので仕方がないところです。
HF/50/144/430MHz帯オールモードポータブルトランシーバー
■前職は俳優や国鉄職員 ユニーク警察官が活躍中
兵庫県のたつの署地域課に異色の警察官2人が勤務している。
ユニークな経歴を生かしながら、市民に寄り添うお巡りさんとして活躍している。
姫路市出身の冨士谷晃巡査部長(35)は元俳優。
大学時代に演劇に出合い、「スポットライトを浴びて立つ緊張感がやみつきになった」
単身上京し、俳優座に所属。
その後も数々の劇団の舞台に立った経験を持つ。
28歳で兵庫県警の警察官に転身。
生田署を経て、2013年からたつの署に勤務する。
昨年11月に東京であった「青年警察職員意見発表会全国大会」で2位に入賞。
警察官として当事者の感情に寄り添いつつ、市民の生命を守り抜く決意を語った。
「仕事柄、感情を抑える必要があるが、その部分は俳優の経験が生きている」と冨士谷さん。
「もっと地域に溶け込み、愛されるお巡りさんでありたい」
一方、たつの署中垣内駐在所(たつの市揖西町)の岡田誠巡査部長(48)は元国鉄マン。
車両修理の仕事で培った技術を駆使し、本物そっくりのミニ白バイを手作りした。
交通教室では、子どもから絶大な人気を集める。
「白猿」と名付けたお手製の白バイは、市販のミニバイクを改造。
当初は展示用だったが、昨年手を加えエンジンの排気量を大きくし、サイドカーに人を乗せて公道も走れる軽二輪車として登録した。
スイッチ一つで赤色灯が回り、サイレンも装備。
写真撮影に訪れる“ファン”もいるという。
「警察官の怖いイメージを変え、身近に感じてもらうきっかけになれば」と話す。
ユニークな経歴を生かしながら、市民に寄り添うお巡りさんとして活躍している。
姫路市出身の冨士谷晃巡査部長(35)は元俳優。
大学時代に演劇に出合い、「スポットライトを浴びて立つ緊張感がやみつきになった」
単身上京し、俳優座に所属。
その後も数々の劇団の舞台に立った経験を持つ。
28歳で兵庫県警の警察官に転身。
生田署を経て、2013年からたつの署に勤務する。
昨年11月に東京であった「青年警察職員意見発表会全国大会」で2位に入賞。
警察官として当事者の感情に寄り添いつつ、市民の生命を守り抜く決意を語った。
「仕事柄、感情を抑える必要があるが、その部分は俳優の経験が生きている」と冨士谷さん。
「もっと地域に溶け込み、愛されるお巡りさんでありたい」
一方、たつの署中垣内駐在所(たつの市揖西町)の岡田誠巡査部長(48)は元国鉄マン。
車両修理の仕事で培った技術を駆使し、本物そっくりのミニ白バイを手作りした。
交通教室では、子どもから絶大な人気を集める。
「白猿」と名付けたお手製の白バイは、市販のミニバイクを改造。
当初は展示用だったが、昨年手を加えエンジンの排気量を大きくし、サイドカーに人を乗せて公道も走れる軽二輪車として登録した。
スイッチ一つで赤色灯が回り、サイレンも装備。
写真撮影に訪れる“ファン”もいるという。
「警察官の怖いイメージを変え、身近に感じてもらうきっかけになれば」と話す。
年内最終作業(セカンドカー)
昨日は、今年最後のセカンドカーの作業を行いました。
No.3079で書き込みをした「オールインワン貼付けアンテナ」の取り付け作業でした。
そして、走行中でもナビのTVが視られるように、回路及び操作スイッチの増設を行いました。
No.3079で書き込みをした「オールインワン貼付けアンテナ」の取り付け作業でした。
そして、走行中でもナビのTVが視られるように、回路及び操作スイッチの増設を行いました。
年内最終作業(セカンドカー)
年内最終作業(セカンドカー)
年内最終作業(セカンドカー)
年内最終作業(セカンドカー)
操作スイッチは、POWERスイッチ横の空きパネルに埋め込みました。(丸点灯している白色LED)
ITSスポット対応DSRCユニットは、このスイッチ群の下面にビルトインされています。
LEDスタイリッシュビーム機能
●フロントグリル&スポイラーに先進感をプラスするLEDイルミネーション
●イグニッションON/OFFに連動し点灯、消灯
●スイッチ操作による任意のON/OFFも可能
ITSスポット対応DSRCユニットは、このスイッチ群の下面にビルトインされています。
LEDスタイリッシュビーム機能
●フロントグリル&スポイラーに先進感をプラスするLEDイルミネーション
●イグニッションON/OFFに連動し点灯、消灯
●スイッチ操作による任意のON/OFFも可能
144/430MHz帯オールインワン貼付けアンテナ
7月にメインカー用に購入のディスコーンアンテナ(D220R)。
セカンドカー用にも1本ストック(No.3070)してあったのですが、今どきの車両は基台を取り付ける場所がありません…
D社から11月に貼り付けタイプのアンテナ(Z07M)が発売になった為、こちらを設置する事にしました。
◆メーカーHPにより
※空力やスタイリングにこだわる現在の車体形状では、従来の基台では取付けが出来ない状況に有ります。
その問題を解消するアンテナとして、「AERO WIN」 Zシリーズが誕生いたしました。
お車のルーフやリアガラスなどにこの「AERO WIN」アンテナを貼り付けて頂くだけで、簡単にON AIR可能です。
●新車両保安基準対応
●2軸変角機構にて、アンテナを垂直に立てることが出来ます。
との事で、まさにセカンドカー向けにタイミング良く発売してくれた事に感謝です!!
セカンドカー用にも1本ストック(No.3070)してあったのですが、今どきの車両は基台を取り付ける場所がありません…
D社から11月に貼り付けタイプのアンテナ(Z07M)が発売になった為、こちらを設置する事にしました。
◆メーカーHPにより
※空力やスタイリングにこだわる現在の車体形状では、従来の基台では取付けが出来ない状況に有ります。
その問題を解消するアンテナとして、「AERO WIN」 Zシリーズが誕生いたしました。
お車のルーフやリアガラスなどにこの「AERO WIN」アンテナを貼り付けて頂くだけで、簡単にON AIR可能です。
●新車両保安基準対応
●2軸変角機構にて、アンテナを垂直に立てることが出来ます。
との事で、まさにセカンドカー向けにタイミング良く発売してくれた事に感謝です!!
■パトカー車種に変化?各社が提供
マツダが広島県警にパトカー提供する狙い…大手自動車メーカーの“仁義なき戦い”
一昨年そして今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を獲得し、絶好調のマツダがパトカーでも殴り込みをかけている。
広島県警にスポーツ用多目的車(SUV)「CX-5」を提供、自慢のクリーンディーゼルエンジンの走りを冬場の高速道路でアピールする。
安全性や四輪駆動(4WD)で米国でバカ売れの富士重工業も警察庁に「スバル レガシィ」を大量納入。
パトカーといえばトヨタ自動車の「クラウン」のイメージが強かったが、ついに「仁義なき戦い」はじまる?!
■冬の中国道で性能や信頼性アピール
マツダはこれまで販売会社経由で警察にスポーツタイプのRX-8などを納めることはあったが、今回メーカーとして初めて、広島県警高速隊に「CX-5」をモニター提供した。
車両は2台で、いずれも排気量2.2リットルのディーゼルエンジンを搭載した4WDモデル。
4リットルのガソリンエンジン車並みの力強い走りと1リットルあたり18キロの低燃費、さらにタイヤスリップをリアルタイムで感知し、前後輪の駆動力配分を自動コントロールする4WDシステムが売りだ。
一昨年に日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、性能は折り紙付き。
中国横断自動車道尾道松江線の全線開通など、高速隊の守備範囲が広がる中、冬は積雪も予想される厳しい環境下で活躍が期待される。
金井誠太会長は「シビアなコンディションで走行性能をモニタリングすることにより、安全で耐久性のあるクルマづくりに役立てたい」とモニター提供の狙いを語る。
パトカーに使用される車両はドライバーの目を引き、PR効果も大きい。
特殊車両として架装などの生産に手間はかかるものの、「警察が使っているということで信頼性や頑丈さの証になる」(業界関係者)うえ、社会貢献もアピールできる。
■クラウン牙城にスズキやレガシィ攻勢
一般的にパトカーは警察庁に一括して納入し、それが各警察に配備されるケースと、各地の警察が地域の販売店などから購入するケースがある。
入札が行われており、メーカーの正確なシェアは不明だが、「これまでトヨタのクラウンが多く採用されていた」(大手メーカー)という。
ただ、最近は変化が起きている。
平成24年にはスズキが警察庁から中型セダン「キザシ」約900台を受注。
全国の警察に配備され、覆面パトカーなどに使われることになった。
ただ、月に2ケタほどしか生産されず、国内ではあまり見かけない車種だったため、「知っている人がみれば覆面だとわかる」とネットなどで話題に。
さらに、「キザシ」は通常なら200万円以上とスズキの中で高価格帯の車だが、「入札は破格の提示で、工場の稼働率向上狙いもあるのでは」と業界でも噂になった。
一方、富士重工業も昨年から今年にかけ、5代目レガシィを警察庁に約900台納入。
法人営業担当が攻勢をかけており、入札で受注を勝ち取ったという。
マツダも富士重も26年9月中間決算で過去最高の最終利益となるなど、業績は好調だ。
これまでの地道なクルマづくりが実を結び、走行性能が国内だけでなく、米国など海外でも支持されている。
逃走車両はうれしくない(?)かもしれないが、今後はパトカーとしても存在感を高めそうだ。
一昨年そして今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を獲得し、絶好調のマツダがパトカーでも殴り込みをかけている。
広島県警にスポーツ用多目的車(SUV)「CX-5」を提供、自慢のクリーンディーゼルエンジンの走りを冬場の高速道路でアピールする。
安全性や四輪駆動(4WD)で米国でバカ売れの富士重工業も警察庁に「スバル レガシィ」を大量納入。
パトカーといえばトヨタ自動車の「クラウン」のイメージが強かったが、ついに「仁義なき戦い」はじまる?!
■冬の中国道で性能や信頼性アピール
マツダはこれまで販売会社経由で警察にスポーツタイプのRX-8などを納めることはあったが、今回メーカーとして初めて、広島県警高速隊に「CX-5」をモニター提供した。
車両は2台で、いずれも排気量2.2リットルのディーゼルエンジンを搭載した4WDモデル。
4リットルのガソリンエンジン車並みの力強い走りと1リットルあたり18キロの低燃費、さらにタイヤスリップをリアルタイムで感知し、前後輪の駆動力配分を自動コントロールする4WDシステムが売りだ。
一昨年に日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、性能は折り紙付き。
中国横断自動車道尾道松江線の全線開通など、高速隊の守備範囲が広がる中、冬は積雪も予想される厳しい環境下で活躍が期待される。
金井誠太会長は「シビアなコンディションで走行性能をモニタリングすることにより、安全で耐久性のあるクルマづくりに役立てたい」とモニター提供の狙いを語る。
パトカーに使用される車両はドライバーの目を引き、PR効果も大きい。
特殊車両として架装などの生産に手間はかかるものの、「警察が使っているということで信頼性や頑丈さの証になる」(業界関係者)うえ、社会貢献もアピールできる。
■クラウン牙城にスズキやレガシィ攻勢
一般的にパトカーは警察庁に一括して納入し、それが各警察に配備されるケースと、各地の警察が地域の販売店などから購入するケースがある。
入札が行われており、メーカーの正確なシェアは不明だが、「これまでトヨタのクラウンが多く採用されていた」(大手メーカー)という。
ただ、最近は変化が起きている。
平成24年にはスズキが警察庁から中型セダン「キザシ」約900台を受注。
全国の警察に配備され、覆面パトカーなどに使われることになった。
ただ、月に2ケタほどしか生産されず、国内ではあまり見かけない車種だったため、「知っている人がみれば覆面だとわかる」とネットなどで話題に。
さらに、「キザシ」は通常なら200万円以上とスズキの中で高価格帯の車だが、「入札は破格の提示で、工場の稼働率向上狙いもあるのでは」と業界でも噂になった。
一方、富士重工業も昨年から今年にかけ、5代目レガシィを警察庁に約900台納入。
法人営業担当が攻勢をかけており、入札で受注を勝ち取ったという。
マツダも富士重も26年9月中間決算で過去最高の最終利益となるなど、業績は好調だ。
これまでの地道なクルマづくりが実を結び、走行性能が国内だけでなく、米国など海外でも支持されている。
逃走車両はうれしくない(?)かもしれないが、今後はパトカーとしても存在感を高めそうだ。




2015/01/12(Mon) 10:50 









