No.[1252] 小野真弓ちゃん「勝ち犬になりたい」“婚期遅れ”心配 投稿者:sec 投稿日:2005/01/04(Tue) 14:21
みなさん~、こんにちは。
本日より仕事始めのsecです。
今年1番の「secの芸能情報」をお届けします★
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小野真弓ちゃん(23)が8日放送の日本テレビ・読売系スペシャルドラマ「負け犬の遠吠え」(後9:00)でウエディングドレス姿を披露します。
番組は酒井順子さんの同名エッセーをドラマ化したもの。
「30代・未婚・子なしは負け犬」の定義が女性の間で話題となり、「負け犬」という言葉は昨年の流行語大賞にもノミネートされています。
真弓ちゃんは、久本雅美さん、大塚寧々さん、櫻井淳子さん、中越典子さんと職場の元同僚という設定。
結婚相手を演じる俳優が実際に新婚ホヤホヤで、真弓ちゃんは「結婚までの話とか、結婚したらどんな感じなのか…とか聞いていたら、早く結婚したくなってしまいました」と話していました。
また、撮影を終えた真弓ちゃんは「結婚式のシーンを撮影すると、結婚したい気持ちに傾きますね。自分が結婚するときは普通のドレスのほかに、インドのサリーとかいろんな国の民族衣装も着てみたい」とウットリ。
「でも、ちょっと心配なのは結婚前にドレスを着ると婚期が遅れるという話。あんまり着てしまうと、どんどん負け犬に近づくんじゃないかなって心配」と乙女心をのぞかせていました。
今は仕事が楽しいので、すぐに結婚はないというが「負けず嫌いな私としては、やっぱり20代に結婚して勝ち犬になりたいな。でも人生を楽しんでいる『負け犬』に実際の自分は近いんじゃないかな」と笑顔を見せていました。
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No.[1251] ■「防衛省昇格」法案を次期国会提出へ 投稿者:情報管理課 投稿日:2005/01/04(Tue) 07:14 <HOME>
※JPHC Informationと重複記載
政府・与党は3日、防衛庁を省に昇格させる「防衛省設置法案」を次期通常国会に提出する方向で調整に入った。
同法案に慎重姿勢を示していた公明党が提出を容認する方向となったためだ。
法案が成立すれば、国民の生命、財産を守る重要な行政組織でありながら、内閣府に属する1機関と位置付けられている同庁が、ようやく主要各国と同様の組織体制を整えることになる。
防衛庁が省に昇格すれば、閣議案件を独自に提案できるようになるほか、独自の予算要求や省令の制定が可能となる。
主要国のほとんどは国防を担当する省を設置しており、自民党や防衛庁は「防衛庁を省とすることで、国の根幹である安全保障や危機管理の体制が強化される」として省への昇格を強く求めている。
公明党が同法案提出に前向きに対応する方向となったのは、
〈1〉今後、防衛庁を中心として有事関連法に基づく危機管理体制を整える必要がある
〈2〉イラク復興支援などで自衛隊の幅広い活動が求められている
などの判断によるものだ。
これに関連し、同党幹部は「防衛庁の省昇格について、一定の環境が整いつつある」と述べ、政府・与党内の調整を進める考えを示している。
同法案は、防衛庁設置法の内容を基本的に踏襲した上で、防衛省の設置や、防衛長官の呼称を「防衛相」とするなどの内容が盛り込まれる見通しだ。
自民党は同法案を議員立法として提出したい考えだ。ただ、一部には「行政機関の在り方を決める法案なので、内閣提出法案とする方が適切だ」との意見も出ており、提出方法には流動的な面もある。
No.[1250] ■平成17年神奈川県警察運営重点目標 投稿者:神奈川支部 投稿日:2005/01/04(Tue) 03:59 <HOME>
神奈川県警察では、平成15年に治安の回復に向けた平成18年の達成目標を掲げ、各種の取組を行っており、この1年は、「治安回復に向けて確固たる成果を上げる年」と位置付け、次の指針及び目標の実現に向けて取り組みます。
◆治安の回復に向けた平成18年(2006年)の達成目標
1 刑法犯認知件数を平成14年比マイナス20%とする。
2 刑法犯の検挙率を25%以上とする。
3 重要犯罪の検挙率を60%以上とする。
4 交通事故の死者数を年間300人以下とする。
◆指針
県民が安心して暮らせる地域社会の実現
~県民の視点に立った警察活動の推進~
◆重点目標と主な取り組み
1 街頭犯罪・侵入犯罪の抑止 総合対策の推進
パトロール等警戒活動に加えて、より幅広い層の人々への積極的な「声かけ活動」や街頭犯罪等発生マップ、スクールポリスネット等を活用したタイムリーな情報発信を積極的に行います。
また、くらし安全指導員制度の活用等により、県民の皆様の防犯意識の高揚に努めるとともに、地域住民や防犯ボランティアの自主防犯活動に対する積極的な支援を行うなど、街頭犯罪・侵入犯罪の抑止・検挙のための総合対策を継続的に推進します。
2 悪質重要犯罪の検挙と組織犯罪対策の強化
悪質重要犯罪の抑止活動と捜査活動を総合的かつ強力に推進し、検挙実績の一層の向上を図ります。
また、入管・税関等の関係機関・団体との連携による水際対策の強化や歓楽街対策の推進と犯罪組織関連情報の収集・集約と活用を図り、組織犯罪の根本的な解決を目指す取組を強力に推進します。
3 県民の皆様の日常生活に密着した活動の強化
制服警察官によるさわやか立番やパトロール等の街頭活動を積極的に展開するとともに、事件・事故等への迅速な対応を図ります。
さらに、地域住民からの意見、要望等を諸対策に積極的に反映させます。
4 少年の非行防止と犯罪被害等から保護するための総合的な対策の強化
街頭における少年犯罪の抑止・検挙活動を一層強化するとともに、関係機関・団体、地域ボランティアと緊密に連携した立ち直り支援や規範意識の醸成を図ります。
また、悪質な福祉犯罪の検挙に加え、被害少年の保護及び支援活動や有害環境の浄化を行うなど、実効ある少年非行防止・保護対策を推進します。
5 交通死亡事故の抑止対策の推進
交通の指導取締り、交通実態に対応した交通規制や交通安全施設の整備、くらし安全指導員制度の活用など、関係機関・団体と連携した交通安全教育や広報啓発活動等の各種対策を推進して、交通事故死傷者数の減少傾向の定着を目指します。
6 テロ対策、大規模災害対策等の警備諸対策の強化
平成17年秋、県内において第25回全国豊かな海づくり大会の開催が予定されていることも踏まえ、国際テロ組織、極左暴力集団、右翼団体等に対するテロ対策を強力に推進します。
また、防災関係機関及び自主防災組織との連携や災害応急対策活動の強化等の総合的な対策を推進します。
神奈川県警察本部警務部警務課企画室
代表電話(045)211-1212 内線 2693
No.[1249] ■新横浜の新名物に「鴨まん」 投稿者:神奈川支部 投稿日:2005/01/04(Tue) 00:12 <HOME>
新年明けましておめでとうございます。
本年も、神奈川支部及び支部メンバー一同、よろしくお願い申し上げます。
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新横浜に新名物を…。
横浜市港北区新横浜の企業や住民による新横浜町内会はこのほど、地域の新しいシンボルに、との願いを込めて「鴨(カモ)まん」(1個300円)を考案。
これまで露店で4度販売して、すべて完売と好評を博している。
「名物がほしいと、十年も前から考えていたんです」。
同町内会副会長で、制作の中心的役割を担った金子清隆さんは目を細める。
思いを実行に移したのは、昨年4月。
毎年町を挙げてのイベント「新横浜パフォーマンス」に合わせ、新横浜町内会などからなる同実行委員会は、昨年の開国150年、さらに2009年の横浜開港150年に向けて新名物の制作を決定。
戦前まで同区小机町周辺の鶴見川で猟場だった鴨場が浮かび、金子さんが何げなく発した「鴨まんは?」の一言がきっかけとなった。
地元の名所「ラーメン博物館」やフランス料理店の助けを借り、コンビニや中華街の中華まんも食べ比べた。
香りなどカモ肉のよさを生かす野菜とのバランス、大きさや価格設定に特に注意をはらったという。
完成品に自信はあったが、客の反応は正直不安。
だが、イベント2日間で2000個を売り切った。
次回は横浜国際総合競技場でサッカー日本代表戦がある1月29日と、Jリーグ開幕日で横浜F・マリノス戦がある3月5日に露店で販売する予定。
No.[1245] ◆DNWS 投稿者:JPHC-YGC 投稿日:2005/01/03(Mon) 02:22 <HOME>
情報通信局より告知の「DNWS本稼動」に関して、現在JPHC-YGC本部にて上申中であります。
当初、2ヶ月間の試行運用を行う予定でありましたが、「順調に運用が行われている」、「本隊~分隊メンバー間のリンクを早期実現させること」の理由により、1月10日より本稼動に移行を予定しております。
本日1月3日より1月9日までの1週間、質疑応答の場を設けます。
全ての問い合わせは、JPHC-YGC宛のメール、または横浜中継所にて受け付けます。
本稼動移行に伴い、設定変更があります。
JPHC-YGCメンバーに於きましては、緊急ミーティングを1月8日の20時より横浜中継所にて行いますので、調整の上参加されてください。
No.[Res: 1243] ■天皇陛下の感想全文 投稿者:情報通信局 投稿日:2005/01/03(Mon) 01:13 <HOME>
新年に当たっての天皇陛下の感想全文は次の通り。
昨年は自然災害が各地を襲い、大勢の人々が被災しました。
厳しい冬を迎え、被災者のことが案じられます。
また、経済情勢がまだ十分に良好な状況にはなく、人々の苦労を察しています。
海外では、紛争などにより、多くの命が失われ、非常に残念なことでした。
それとともに、自然災害による犠牲も多く、特に、年末に起こった地震による津波は周辺の国々に大きな被害をもたらし、極めて多数の死者・行方不明者が生じたと報道されています。
誠に痛ましいことです。
12年前奥尻島などを襲った津波や、私の生まれた年に起こった死者・行方不明者3000人を超す被害を出したといわれる三陸地震津波などのことが思い起こされました。
今年は、阪神・淡路大震災が起こってから10年になります。
ここにあらためて皆で過去の自然災害を顧み、安全性の高い社会を築いていくことに務めることが大切であると思います。
年頭に当たり、国民の幸せを祈るとともに、皆が相互に、また、世界の人々とも相携え、世の平安と人々の幸せのために力を尽くしていくよう願っています。
