■県警が金属片の落下現場を捜索
福岡市上空で起きた福岡発ホノルル行きJALウェイズ機のエンジントラブル事故を受け、福岡県警は13日午前9時過ぎから被害状況を把握するため、約110人態勢で金属片が落下した同市東区社領の社領スポーツ広場から空港滑走路などの飛行ルート一帯を捜索した。
また、機長ら関係者から事情聴取する方針を固めた。

2005/08/13(Sat) 13:19 
