■<秋の交通安全運動>期間中の事故死者及び負傷者数が減少
警察庁は3日、秋の全国交通安全運動期間中の事故発生状況をまとめた。
発生件数は2万5471件(昨年同期比1080件減)、死者205人(同3人減)、負傷者3万1643人(同1465人減)で、いずれも昨年の運動期間中より減少。
死者数は2年連続の減少で、同運動期間中としては58年以降で最少だった。
2005/10/03(Mon) 11:09 
