■待機所開設
新規格DAR本稼動に伴い、今後の十二分な運用を行なうべく方法を検討した結果、この度神奈川支部管理管轄に於きまして『渋谷待機所』を開設しました。
充実した都内既存施設を利用することにより、新規格DARの運用形態を早期に確定できると判断した結果であります。
待機所は東京都渋谷区代々木に位置し、各既存施設を容易に利用可能な場所です。
3ヶ月間計画にて都内既存施設並びにYGC設備を利用し、実験運用と本体本稼動を平行して行い、今後の新規格DARの運用形態把握に努める所存です。
尚、実験運用終了後も神奈川支部管理管轄の下、支部メンバーの利用施設として存続させます。
『渋谷待機所』の詳細につきましては、「神奈川支部本部」までお問い合わせ願います。
2005/10/29(Sat) 16:50 
