■平成17年TOKYO交通安全キャンペーン
実施日:平成17年12月1日(木)~平成17年12月7日(水)
『おもいやり 人に車に この街に』
「交通事故と渋滞のない東京」を目指して、都民一人ひとりに交通安全意識の普及・徹底を図り、交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付けるとともに、都民自身による道路交通環境の改善に向けた取組を推進することにより、年末期における交通事故防止及び渋滞防止の徹底を図ることを目的とします。
◆重点
1.高齢者の交通事故防止
2.二輪車の交通事故防止
3.違法駐車対策の推進
■神奈川県警察年頭視閲式
神奈川県警察では、警察職員のおう盛な士気と厳正な規律を養い治安維持にかける決意を新たにするため、「平成18年神奈川県警察年頭視閲式」が下記のとおり実施されます。
この年頭視閲式を県民の皆さんにも見学していただけるよう、一般に公開されます。
日時:平成18年1月11日 水曜日 午前10時30分から午前11時30分まで
場所:横浜市金沢区富岡東2丁目6番2号 第一機動隊訓練場
式の概要:部隊巡閲、分列行進等
応募方法:
式の見学を希望する方は、往復はがきに
(1)郵便番号 (2)住所 (3) 氏名 (4) 年齢 (5) 電話番号 (6) 見学希望者数
を明記の上
〒231-8403 「神奈川県警察本部警務部警務課企画室」 までお申し込み下さい。
※郵便番号のみで神奈川県警察本部に到着します。
できるだけ多くの方が見学できるよう準備がされますので、平成17年12月20日火曜日までに申し込みを行なうようにしてください。
利用交通機関
●シーサイドライン利用の場合
JR根岸線新杉田駅、または京浜急行線金沢八景駅で金沢シーサイドラインに乗り換え、南部市場駅下車、徒歩5分
●バス利用の場合
JR根岸線新杉田駅から横浜市営バス鳥浜町行き(61系統)等に乗車、南部市場前下車、徒歩5分
※駐車場はありませんので、公共交通機関を利用してください。
問い合わせ先
神奈川県警察本部警務部警務課企画室
代表(045)211-1212 内線2694
この年頭視閲式を県民の皆さんにも見学していただけるよう、一般に公開されます。
日時:平成18年1月11日 水曜日 午前10時30分から午前11時30分まで
場所:横浜市金沢区富岡東2丁目6番2号 第一機動隊訓練場
式の概要:部隊巡閲、分列行進等
応募方法:
式の見学を希望する方は、往復はがきに
(1)郵便番号 (2)住所 (3) 氏名 (4) 年齢 (5) 電話番号 (6) 見学希望者数
を明記の上
〒231-8403 「神奈川県警察本部警務部警務課企画室」 までお申し込み下さい。
※郵便番号のみで神奈川県警察本部に到着します。
できるだけ多くの方が見学できるよう準備がされますので、平成17年12月20日火曜日までに申し込みを行なうようにしてください。
利用交通機関
●シーサイドライン利用の場合
JR根岸線新杉田駅、または京浜急行線金沢八景駅で金沢シーサイドラインに乗り換え、南部市場駅下車、徒歩5分
●バス利用の場合
JR根岸線新杉田駅から横浜市営バス鳥浜町行き(61系統)等に乗車、南部市場前下車、徒歩5分
※駐車場はありませんので、公共交通機関を利用してください。
問い合わせ先
神奈川県警察本部警務部警務課企画室
代表(045)211-1212 内線2694
■平成18年東京消防出初式
新春恒例の東京消防出初式が平成18年1月6日(金)に行われます。
出初式の起源は、今から約340年ほど前の江戸時代、1659年(万治2)にさかのぼります。
当時、江戸の町は、1657年(明暦3)に発生した明暦の大火により未だ焦土のなかにあって、苦しい復興作業にあたる町民は、絶望的な状態にありました。
このような状況のもと、1月4日、時の老中稲葉伊予守正則が定火消総勢4隊を率いて、上野東照宮前で「出初」を行い気勢をあげたことが、市民に大きな希望と信頼を与えました。
これが契機となり、お正月の恒例行事として現在まで受け継がれています。
東京消防出初式は、消火・救助・救急演技、消防機械部隊分列行進、江戸消防記念会による伝統の木遣行進・はしご乗り、音楽隊・カラーガーズ隊の演奏・演技など防火・防災の行事として毎年多くの方に親しまれています。
さらに、消防車両の乗車体験、起震車による地震体験、ハイパーレスキュー隊の紹介など、楽しみながら防災を理解するコーナーも設けられています。
この模様は、NHK総合テレビで11時05分から11時45分まで放映される予定です。
実施日時:平成18年1月6日(金) 9時55分から11時50分まで (展示・体験コーナーは12時45分まで)
場所:東京ビッグサイト東駐車場(東京都江東区有明3丁目21番先)
交通アクセス:
○臨海副都心線「国際展示場駅」下車徒歩10分
○東京臨海新交通臨海線(ゆりかもめ)「国際展示場正門駅」又は「有明駅」下車徒歩10分
○路線バス
JR「浜松町駅」(世界貿易センタービル別館バスターミナル9番のりば)から約30分
「東京ビックサイト」下車徒歩10分
JR「東京駅」(八重洲口バスターミナル1番のりば)から約40分
「東京ビッグサイト」下車徒歩10分
式次第:
○開式宣言
○国旗掲揚
○消防総監訓示
○東京都知事告辞
○来賓祝辞
○部隊検閲
○表彰
○消防少年団祝賀パレード
○音楽隊・カラーガーズ隊ドリル演技
○徒列部隊分列行進
○機械部隊分列行進
○江戸消防記念会木遣行進並びにはしごのり
○消防演技
○はしご隊演技並びに一斉放水演技
○国旗降納
○閉式宣言
※当日は混雑が予想され、来場する時間によっては、立ち見になる場合があります。
※来場は、駐車スペースの関係から、できるだけ公共の交通機関を利用してください。
※荒天等により、中止になる場合があります。
※はしご車搭乗体験の整理券は、東6ホール内整理券配布場にて9:30より先着100組に配布されます。
出初式の起源は、今から約340年ほど前の江戸時代、1659年(万治2)にさかのぼります。
当時、江戸の町は、1657年(明暦3)に発生した明暦の大火により未だ焦土のなかにあって、苦しい復興作業にあたる町民は、絶望的な状態にありました。
このような状況のもと、1月4日、時の老中稲葉伊予守正則が定火消総勢4隊を率いて、上野東照宮前で「出初」を行い気勢をあげたことが、市民に大きな希望と信頼を与えました。
これが契機となり、お正月の恒例行事として現在まで受け継がれています。
東京消防出初式は、消火・救助・救急演技、消防機械部隊分列行進、江戸消防記念会による伝統の木遣行進・はしご乗り、音楽隊・カラーガーズ隊の演奏・演技など防火・防災の行事として毎年多くの方に親しまれています。
さらに、消防車両の乗車体験、起震車による地震体験、ハイパーレスキュー隊の紹介など、楽しみながら防災を理解するコーナーも設けられています。
この模様は、NHK総合テレビで11時05分から11時45分まで放映される予定です。
実施日時:平成18年1月6日(金) 9時55分から11時50分まで (展示・体験コーナーは12時45分まで)
場所:東京ビッグサイト東駐車場(東京都江東区有明3丁目21番先)
交通アクセス:
○臨海副都心線「国際展示場駅」下車徒歩10分
○東京臨海新交通臨海線(ゆりかもめ)「国際展示場正門駅」又は「有明駅」下車徒歩10分
○路線バス
JR「浜松町駅」(世界貿易センタービル別館バスターミナル9番のりば)から約30分
「東京ビックサイト」下車徒歩10分
JR「東京駅」(八重洲口バスターミナル1番のりば)から約40分
「東京ビッグサイト」下車徒歩10分
式次第:
○開式宣言
○国旗掲揚
○消防総監訓示
○東京都知事告辞
○来賓祝辞
○部隊検閲
○表彰
○消防少年団祝賀パレード
○音楽隊・カラーガーズ隊ドリル演技
○徒列部隊分列行進
○機械部隊分列行進
○江戸消防記念会木遣行進並びにはしごのり
○消防演技
○はしご隊演技並びに一斉放水演技
○国旗降納
○閉式宣言
※当日は混雑が予想され、来場する時間によっては、立ち見になる場合があります。
※来場は、駐車スペースの関係から、できるだけ公共の交通機関を利用してください。
※荒天等により、中止になる場合があります。
※はしご車搭乗体験の整理券は、東6ホール内整理券配布場にて9:30より先着100組に配布されます。
■年頭視閲式の実施
平成18年1月19日(木)午後1時30分から午後3時までの間、上尾市内の「さいたま水上公園駐車場」において、平成18年埼玉県警察年頭視閲式が実施されます。
年頭視閲式は、新年を迎え県警察が決意も新たに、一致団結して安全で安心して暮せるまちづくりに取り組んでいこうとする姿を県民の皆さんに披露されるものです。
式典では、来賓の方々が警察本部長とともに整列した警察官を巡閲した後、カラーガード隊員を先頭に機動隊員や女性警察官など約800人の徒歩部隊、白バイやパトカーなど約80台の車両部隊、さらに警察犬などが県警察音楽隊の演奏に合せて部隊行進をします。
また、会場には「ふれあい広場」を設け、白バイやパトカー、交通安全教育を行う「ふれあい号」などの車両が展示されます。
この広場は、白バイやパトカーに乗ったり、白バイ警察官と写真撮影ができるなど、子供たちの人気の的になっています。
※閲覧自由
年頭視閲式は、新年を迎え県警察が決意も新たに、一致団結して安全で安心して暮せるまちづくりに取り組んでいこうとする姿を県民の皆さんに披露されるものです。
式典では、来賓の方々が警察本部長とともに整列した警察官を巡閲した後、カラーガード隊員を先頭に機動隊員や女性警察官など約800人の徒歩部隊、白バイやパトカーなど約80台の車両部隊、さらに警察犬などが県警察音楽隊の演奏に合せて部隊行進をします。
また、会場には「ふれあい広場」を設け、白バイやパトカー、交通安全教育を行う「ふれあい号」などの車両が展示されます。
この広場は、白バイやパトカーに乗ったり、白バイ警察官と写真撮影ができるなど、子供たちの人気の的になっています。
※閲覧自由

2005/12/01(Thu) 09:02 



