■どうした神奈川県警!?
県警関係者皆さん、また警察組織に附随する関係者皆さん、ご覧になっていますか?
本部関連で『当サイト及びJPHC BBSご利用の皆様へ』の記載のように、当支部所属のJPHCは、警察組織に対して誹謗中傷を行うような団体ではありませんが、情報管理課及び神奈川支部UPの記事のとおり、当支部管内での盗撮騒ぎが余りにも多すぎませんか?…
このような行為をする人達がごく一部なのは、重々承知です。
しかしながら何かあると、それに関する全ての人達が同罪であるべく見方をされてしまうのは、どの業種でも仕方が無いこと。
大半の人達は、自分のやるべきことを確り全うしているはずです。
しかし、一度失った信頼を回復するのは簡単なことではありません。
神奈川県警管内のJPHC神奈川支部としては、早急の信頼回復を願っています。
又、JPHCの「日本国警察に対する支援・応援」の趣旨のごとく、神奈川支部では県警の日々の活動を、支援・応援することに変わりはありません。
■お巡りさんが「出前授業」
町の安全を守る警察官の仕事を身近に感じてもらおうと、「先生はお巡りさん」の教室がこのほど、藤沢市高谷の市立高谷小学校(多田浩三校長)で開かれた。
“出前授業”を担当したのは藤沢署の交通課、地域課、警務課などの署員5人。
同校の要望で4年生を対象に触れ合い教室を開催した。
3クラス約100人の児童に対し、担当する仕事などを分かりやすく説明した。
それぞれ15分の持ち時間の中で、交通事故防止策や犯罪被害者にならないための予防策を伝授した。
同署が持ち込んだ白バイやパトカーの体験乗車では、児童を座席に座らせてどの位置が歩行者らにとって「死角」になるのかなどを確認させる実践教室も行った。
子供たちから「白バイは何㌔で走るのか」「手錠の鍵をなくしたらどうするの」「お巡りさんは夜寝るのか」などの質問もあって署員が戸惑う場面もあった。
同署は「管内の学校から要請があれば快く引き受ける。児童・生徒との触れ合いを深めていきたい」と話している。
“出前授業”を担当したのは藤沢署の交通課、地域課、警務課などの署員5人。
同校の要望で4年生を対象に触れ合い教室を開催した。
3クラス約100人の児童に対し、担当する仕事などを分かりやすく説明した。
それぞれ15分の持ち時間の中で、交通事故防止策や犯罪被害者にならないための予防策を伝授した。
同署が持ち込んだ白バイやパトカーの体験乗車では、児童を座席に座らせてどの位置が歩行者らにとって「死角」になるのかなどを確認させる実践教室も行った。
子供たちから「白バイは何㌔で走るのか」「手錠の鍵をなくしたらどうするの」「お巡りさんは夜寝るのか」などの質問もあって署員が戸惑う場面もあった。
同署は「管内の学校から要請があれば快く引き受ける。児童・生徒との触れ合いを深めていきたい」と話している。
2005/07/03(Sun) 21:37 
